うーん…経緯というか背景、文脈が知りたかったな。ただがむしゃらな姿を見せられて、それは素敵なことだけど、不器用な性格というより特性では、という感じ。きっと本人たちにとっては美しい物語なのだろう。
菅…
笑いしかない男。
主人公のツチヤタカユキは狂気的な程に笑いに執着している。
部屋の様子や血が出るほどまでに何度も頭を壁に打ちつける程狂っている。
彼は自分が認められるような居場所を常に求めていた。
…
好きを突き詰めると破壊を招くぞ!と、いつかの先生に言われたような…。
ネタはそこそこ受けるのに生み出す側は、カッコつきの地獄のような人生を生きてるのが皮肉過ぎる。
あと、ケータイ大喜利レジェンド…
#笑いのカイブツ
物事を進めるためには協調を重んじ争いを好まない、事なかれ主義にも陥る。そんなタイプの自分にとって、岡山天音演じるツチヤをみているとイライラして理解し難かったけど、憧れの裏返しでもあ…
ここまで極端ではないけど、自分を見てるようだった。
自分で作った感覚やルールにがんじがらめになってる感じ。
周りに認めてくれたり、優しくしてくれる人はいるけどそれでもうまくできないのが、リアルだっ…
一般人が才能で成り上がっていく話かと思ってみたからギャップがすごかった。
社会不適合者が世間の普通にはみ出て上手くいけずに、それでも理屈じゃなく好きなものを突き詰めたいとういう、、
これ俳優陣…
「笑いのカイブツ」製作委員会