好きな作品で再鑑賞。『汝、星のごとく』を見たらなんとなく見たくなったので。
最後の和人から茉莉への言葉が優しさに溢れてて涙腺がおかしくなるんだよな~
柔らかい映像の中で「どっちが可哀想なんだろうね」…
人を愛するということは、生きる希望になる。
まつりが難病を抱えながらも、家族や友人に心配をかけまいと気丈に振る舞い、懸命に生きようとする姿が印象的だった。まつりの優しさや逞しさが色濃く描かれていた…
もうタイトルからして、どういうお話なのかある程度想像がついてしまう映画。余命を宣告され、もう恋はしないと決めた主人公の茉莉。
そんな彼女が同窓会で再会した和人と、ふとしたことから少しずつ距離を縮めて…
余命10円なんて当事者も親も関係してる人間皆辛いに決まってるだろボケ。
子供の頃から難病だとやっぱ親に責任を感じて欲しくないって思うのが最初で辛いけど明るく振舞ったりも多いと思う。
やっぱ親は自分を…
50代のおっさんだからみんなの気持ちに共感して何度も泣いてしまった
(同じ年頃の娘がいるけど、これは親として辛すぎる、、)
ストーリー展開はさすがに読めてしまうけど、それでも俳優陣の演技も良いし、観…
小松菜奈ちゃんが出るこういう系全く感動できない
若い女の子が不治の病になり残された余命で恋をするコンテンツはたくさんあるからプラスアルファで何か要素が欲しい
ストーリーが想像できすぎて、映像美推して…
©2022映画「余命10年」製作委員会