公開当時映画館で見た、そう思うとバルト9ってめっちゃ昔からあるんだなと公開日を見て思う
当時は鬱映画だこれ!!って思いながら見てたなぁ
今でも鬱映画かもしれない
こりゃ酷いと思った、助かると思って死…
戦争や戦争裁判がテーマになったもので、嫌々戦争に行って、殺したくもないのに人を殺して、戦争裁判にかけられる主人公とその妻が描かれており、平和な時代に生まれた自分からするとあまりにも悲しく感じた。
戦…
負けた国だから罪は日本人が負わなければいけない
空襲や原爆の大量虐殺は許されていいんだろうか…
本凸に考えさせられる映画でした。
※東京裁判とは、第二次世界大戦後に連合国が日本の戦争指導者を裁いた…
八月に思い出す映画
アメリカには、「命令だとしても間違ったことは拒否すればいいのだ」という考えが根底にあります。
当時の日本では上官の命令は〇〇の命令。
拒否どころか反論も許されなかった、というこ…