マークに強く惹かれながら最後まで視聴しました。画面越しの、ほんの少ししか彼のことを見ていないけど、ふざけてるようで真剣。"いつ死ぬかわからないから、登る前は好きなものを食べる"こう発言した彼の表情…
・スゲー
・恐怖しか無いけど
・まだ死んでないだけとクライマーを見る度に思うけど、やっぱ死んでた
・申し訳無いけど死んでるところが良い
・母親がちゃんと息子のことを別の人間だと認めてられているのがす…
マークは単独行動を基本としていたのに、そのルールを自ら破ってしまった。どういう経緯で意気投合したのか、いつもはしないことをしてしまった。悲しい結末の原因はそこにあったのでは…と推察していますが、あま…
>>続きを読む偉業を追うクライミングドキュメンタリーとしてはかなり酷い作品。ほぼ全てナレーションで構成されており、肝心の登攀シーンは撮れないと来た。クライマーの息遣いはこの映画にはなく、緊張感・のめり込んでしまう…
>>続きを読む逆に今までよく生きて帰って来てたなという感じだけどそれでもラストはショッキング…。
常に死と隣り合わせで全力人生、かっこいいし憧れるよね。
特にSNSやってないのがかっこいい。
多くの人は冒険した…
カナダの青年アルピニスト、マークを追ったドキュメンタリー。
名声よりも、純粋に山に登ることを楽しんでいる。ドキュメンタリーの撮影中なのに、失踪して山登りしてるキャラクターが魅力的過ぎた笑。
常にこ…
まさかのラストに言葉を失う。
どんな一流の人でも運ゲーじゃん!ってなるよね。ストイックな登山家のことを考えてる^^;
でもそれでこそその挑戦に輝きがあるのだろうな…
人生だって実力だけじゃなく運もあ…
やっと鑑賞が叶いました!ドキュメンタリー映画として生身の天才クライマーの歴史的なソロクライミングの数々を目の当たりにすることが出来ます。
でも衝撃のラストが待っていました!ルクレールが眠っているアラ…
登山家、こんなのも登れるんだ!すごい!
ではなくて、いつか命落とすときは落とす、それでも登りたいなら誰も止めないという自然の驚異と現実叩きつけてくるドキュメンタリー
死の際にいる状態であり続けたい…
© 2021 Red Bull Media House. All Rights Reserved.