幾多の北のネタバレレビュー・内容・結末

『幾多の北』に投稿されたネタバレ・内容・結末

steamにこんなゲームありそう
かなりゲームみたい

勝手に、1960年くらいの映画だと思って見ていたから、2021年のものだということにすごい驚いた

北はどこの北も寂しい

独特な手書き風アニメ
セリフはテロップ
…このフォントは何?

キモカワ?

働く“袋”が一生懸命で健気

心象風景?

ヨーロッパ辺りで好まれそうな絵と演出?

20260…

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「今を呼吸すれば私と世界はちょうど同じ大きさ」って言葉が「忘れたい過去を消し去る呪文」のようでした。なかなか重い作風なので、この約1時間は体感的に修行でした。

ダリやヒエロニムスボスを彷彿とさせるシュールで幻想的でどこかユーモラスな映像がひたすら流れる映画。ストーリーはなく前衛的で美術品としての鑑賞という印象だった。

後から知ったけどパクシの山村さんが作…

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1. ミニミニポッケの大きな庭で
原色で目が眩しい
2. ホッキョクグマすっごくひま
親父ギャグ
3. 骨噛み
日本映画のDNA、若松孝二の映画でこんなの見た
4. 幾多の北
ヒエロニムス・ボス だ…

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NHKプチプチアニメ「パクシ」の作家山村氏の作品、
山村氏は「頭山」で多くの国際賞を受賞、オスカーにノミネートもされている。
本作も幾つかの国内外の賞を獲得している。
アマプラでおすすめされていたし…

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もの凄い作品を見た。
直ぐに、も一回頭から見直したいくらいイマジネーションに満ちていた。山村浩二はとんでもない作家だ。
言葉と一枚絵の絵本形式でじっくり読みたくなるが、アニメーションでしかできない表…

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断片的で要領を得ないモノ(者)の集まり
動き少ないし音楽も相まって眠くなってきた
シンプルに長いなって思った
監督曰く、アニメーションのサイレント映画への回帰挑戦をしたという本作。むむむ…難解でストーリーを楽しむものではなく、表現を味わうものらしい。

3つの短編+幾多の北という形で拝見した。
1番好きだったのは骨噛み。

幾多の北はリトルナイトメアとインサイドとムジカピッコリーノを混ぜて可愛い要素無くしたみたいな雰囲気で、それは好きなのだが内容は…

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