"北"とはなんだろう。
生きとし生けるものの終着点。
まだ繋がれている場所。
今にも飛び立つ場所。
シュレディンガーの猫みたいに相容れないもの同居を仮定してみる。
しかし、物事の本質を問う…
アカデミー賞にノミネートされた『頭山』をはじめ、数多くの作品が国内外で高く評価されるアニメーション作家で絵本作家の山村浩二監督が手がけた長編作品。
【『幾多の北』と三つの短編】と題して、山村浩二が…
気鋭のアニメーション作家山村浩二監督による長編。
セリフなし、ナレーションなし、テロップのみで説明が入り、アニメーションで抽象的に北を象徴する物が入り乱れる。
意味不明と言われれば間違いないが、60…
2026.103
2022年度のアヌシー国際アニメーション映画祭長編コントルシャン部門グランプリであり山村浩二初の長編アニメーション作品。
タイトルの幾多は本当に幾多の意味がこもってる。
ストーリー…
鑑賞後の満足感はない。
一時間ばかりずっと、うなされていた気分
個人的な説明がたくさん画面に出てくるのがなんだか煩わしく、それが少なければもっとカオスで良かったのにとも思ってしまった
音楽もやや…
ザッピング中に見つけて鑑賞
ですが途中所々すっ飛ばして最後まで😅
長いっす😑
この手は短編でこそ光るのでは、、、
描きたすぎて長くなっちゃったのかな?
何となくブリューゲルの絵画のよう…