2026.103
2022年度のアヌシー国際アニメーション映画祭長編コントルシャン部門グランプリであり山村浩二初の長編アニメーション作品。
タイトルの幾多は本当に幾多の意味がこもってる。
ストーリー…
鑑賞後の満足感はない。
一時間ばかりずっと、うなされていた気分
個人的な説明がたくさん画面に出てくるのがなんだか煩わしく、それが少なければもっとカオスで良かったのにとも思ってしまった
音楽もやや…
ザッピング中に見つけて鑑賞
ですが途中所々すっ飛ばして最後まで😅
長いっす😑
この手は短編でこそ光るのでは、、、
描きたすぎて長くなっちゃったのかな?
何となくブリューゲルの絵画のよう…
全体の感想はうーん、、わからん😅でした
えらいアートで前衛的な動く絵本を観てるような感じの映画
北がなにを意味するのかはわからないけど
みんなそれぞれ抱えてるよねっていうのがなんとなくわかった!
…
アマプラにて視聴
絵本調な部分もある、シュールレアリスム的な側面が強い無声アニメーション。全編通して理解しようとすると膨大なエネルギーと集中力がいるので、個人的にはふわっと雰囲気を楽しみながら流し…
意味を全て理解しようとすると、大きなエネルギーを消費する事になる作品かと。
人の世の色んな負の感情を「北」という言葉に集約して、それを羽っぽい物を持った人が辿っていく物語なのかなと思いました。
好…