過去鑑賞。
女性映画監督の舞台裏を描いた作品。
松本まりかさんが可哀想になる脚本だった..せっかく彼女が主演なのにぃ。泣
モトーラ世理奈ちゃんが輝いてた。
他キャストがなかなか豪華なのに、なんか寸…
なぜ?
時代背景、男尊女卑パワハラ当たり前〜〜という話以前に道理がなってない!
俳優さん方はなにも悪くないはずなのに、誰もその役には見えず、ただその俳優さんがセリフを読んでいるだけのような薄ぺらさ……
男尊女卑とかそういう問題でなく松本まりか演じる主人公が無能すぎ。
生本番シーンを撮影する段になって急に現場が意気投合して「映画って最高!」とか訳わからなすぎる。
これを見て映画の制作現場っていいなぁ…
1980年代が舞台の映画制作現場の話。
ちょっと酷過ぎないか?
役柄だけど、映画監督が優柔不断過ぎる。
イライラしてくる。
何を言いたいのか良く分からない作品だった。
松本まりかさん可愛かったか…
内田英治監督(グレイトフル・デッド、獣道)、松本まりか主演
「障子の向こうにいる母を、わたしは今も忘れない」、1988年初夏、東映東京撮影所、コルベットスティングレイC3、「深作組、ロケに出発します…
松本まりかとモトーラ世理奈目当てで鑑賞
1980年代の映画業界が舞台で、新人女性監督花子を松本まりかが演じる主人公が、女性差別やパワハラが横行する中、理想の映画を作ろうと苦戦しながらも奮闘する作品…
新人監督はどういう経緯で監督やってるんですかね。
東映に入社して助監督を経験して勉強してそれで監督やってるんですかね。
まさか大学出ていきなり監督やる、と言って監督やってるわけじゃないですよね。
「…
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