ポスターだけ見てボクシングの映画なのかな〜ぐらいに思ってたら、ちょっと分かりきらない部分が出てきてからの、あぁ〜!そういうこと〜!が気持ち良くて面白かった。
サブリミナルのこのユーモアがあるなら劇場…
見事に騙されてしまった、、、
圧巻。エドワード・ノートンとブラッド・ピットが神がかっていた。
ノートンの殴られる演技があまりにもリアルで狂気を感じた瞬間もあれば、同情してしまうシーンもある。
反対…
魁男塾卍
・患者のグループセラピー
当時の社会だとホモフォビアの傾向が強く、男同士でハグして泣き合うシチュエーションはより否定的に受け取られたと思う(→キモい、ファニー)
・内臓が喋る小説
最後に…
退屈をしのぐために社会から提示された「北欧家具集め」に没頭する主人公は、喧嘩という苦痛を伴うがそこに生を実感できるものへの魅力に気づいていく。仕事で一回きりの生活を続けて資金を貯めていくだけの彼は、…
>>続きを読む【キャストありきな気はするが】
この手の作品は後発にもいくつもあるので今見るとそこまで斬新さはないが、見劣りするわけでもないのがすごいところ。
ただ、現代でもカルト的人気を誇るのは正直キャストあり…
2026 36本目
ブラッド・ピットとエドワード・ノートン、イケオジたちの男らしさ全開映画
いまいち冴えない人生を送っている主人公が、THE カッコいい男のタイラー・ダーデンと出会い人生が自分…