少し前にSNSでバズってましたね。
確かにこれは前情報とか無しで観た方がいい作品だな。
これ観たら染谷将太が好きになるはず。
でもあんまり好きじゃないタイプのオチだったので、もう一回観る〜とかはな>>続きを読む
みんな筋肉ありがとう🦦♨️
期待はしてたけどここまでやってくれるとは思ってなかった…ひとりで観に行ったからにやにやしすぎてキモかったろうけどしょうがないだろう。てかサブタイトルそこで出すんだ?笑>>続きを読む
「レンタルファミリーとはなんぞや」という、主人公と観客の問いに答えるような、偽の結婚式依頼のエピソードに私は心をつかまれてしまってのう…。いまの日本にはこういった手段を取らないと幸せになれない人たちが>>続きを読む
映画一本で終わらせてしまうのが勿体無い。。。ふたりの信也のダンスシーンは圧巻です。だからこそドラマとかでしっかり2人の心情を描いてほしかったな〜と思う。
これ観て町田啓太の美しさに目覚めしまった人多そ>>続きを読む
序盤までは良かったんだ…
あの〜舘様だからギリ許されるよ、これは。舘様だから微笑ましく観てられるよ。
過去の死人の執念が現実世界に影響及ぼすって無理あるって。
2026/3
年末に娘と夫と3人で。
前作観た時は出産はもちろん結婚もしてなかったので、時を経て続編を自分の子どもと観てるってなんか感慨深かった。キッズシアターとかじゃなく普通の上映で最後まで(おトイレ中断とかなく>>続きを読む
特濃な世にも奇妙な物語。
"仕組み"のアイディアがシンプルだけどおもしろい。
マーガレット・クアリーが若さと美の最上級すぎるな〜。
リサ・トレヴァーじゃん!!
かゆうまじゃん!!
食事中には観>>続きを読む
終わってしまった…
すごく寂しいけど、新しい時代へと向かうなんとも清々しいフィナーレでした。
メアリーの離婚問題やら財政難やら今回もいろいろありましたが、注目したいのは強すぎるレディ・イーディスでし>>続きを読む
中身が入れ替わって、実の親とうまくいかない描写が心苦しい。
2025/62
宇佐美劇場…!
関さんの房太郎が良すぎる。
2025/61
椎名桔平の犬やってる斎藤工がキレ散らかしててそこばっかり見ちゃう。
2025/60
そう簡単にプリティウーマンにはなれんのよ。
イゴールが沼。
おばあちゃんを大事にしてるやつに悪い人はいない。
2025/58
公開当時7歳とか…?初めて映画館で寝ないで最初から最後まで観ることができた作品でした。その後もVHSを買ってもらってセリフを覚えるくらいに何回も繰り返し観た大好きなジブリ作品です。IMAXで浴びる久石>>続きを読む
公開からだいぶ経っても一部界隈でずっと人気だし、香港映画史上No. 1のヒットってことで期待値あげあげで遂に観た。
アツいな〜!!激狭な九龍城砦で繰り広げられる男たちのぶつかり合い…!おっさんたち>>続きを読む
舞台挨拶付き上映を観ました〜!!
上映前挨拶だったのでいろんな見どころ聞けてとてもよかった。松岡さんが宇佐美役の探偵の件でいじられまくってて爆笑してしまった!
前編はそんな宇佐美の活躍が多くて宇佐美>>続きを読む
B級かな〜って甘く見てたらめちゃくちゃおもしろかった!幽霊の描写はそんなになのかな?って思ってたけど普通にちょっと怖いよ!
話の作り方がうまい…めっちゃ無視するじゃんって思ってたらラストにいろいろわか>>続きを読む
ノーリヒトノーライフ!
ミュージカル調で自己紹介するの面白すぎる。撮影現場めちゃくちゃ楽しかったんだろうな〜。
2025年はいろんな吉沢亮が見れて良い年だ。
禁断の書、wikipedia。
20>>続きを読む
前作、『Pearl』が個人的好き作品だったのでそれからちょっと勢いなくなっちゃったなって感想です。
"私らしくない人生は受け入れない"
マキシーンの恐ろしいまでの執念はミア・ゴスにしか出せない演技>>続きを読む
一作目がまあまあ好きなので続編も観てみた。
一作目の全く何もわからない状態からスタートするのが謎解き感もあって、かつ学校が舞台だからホラーみも強くてよかったな。今回は高校生たちが脇役みたいになってし>>続きを読む
自分がゲームプレーヤーになったかのようなPOV視点で始まる物語。
延々と続く地下鉄の通路を行ったり戻ったり。
テーマ曲がなぜラヴェルの『ボレロ』なのか。同じ旋律が繰り返されるなかでさまざまな楽器が入>>続きを読む
愛する娘が恐怖の対象となってしまうって母親として辛すぎる。愛しきれない自分を責めてしまうし、いっそのこと…って思い詰めてしまう気持ちもちょっと理解できちゃうんだよな…てか父親逃げんなよてめぇ‼︎>>続きを読む
チャップリンの『街の灯』も韓国の『ただ君だけ』も観てないれど…。トルコ版もあるのか。
横浜流星って、過去に何かあって闇抱えちゃって喪失感強めの役似合うよね。『正体』もそんな感じだったし。
明香里の幸>>続きを読む
韓国の宮廷ものって初めて観たかも。
王に歯向かうものは一族皆殺しってやつ…。
「梟」ってタイトルが秀逸。
史実に"盲目の目撃者"というフィクションを盛り込み、緊張感バリバリのサスペンスとなっておりま>>続きを読む
大昔に観た気がするんだけどぜんぜん内容覚えてなかったので新鮮な気持ちで。
ググったら逆打ちすること自体は禁忌でもなんでもないんだね。
夏川結衣は綺麗すぎるし、栗山千明の強烈な存在感!この世のものと>>続きを読む
中間管理職ぅ…!
聖職者といえど、生身の人間であり、過去のスキャンダルやら妬み嫉み、他人には言えない秘密を抱えているということですね。
脚本は『裏切りのサーカス』の人なんだね。あれも大好きです。>>続きを読む
は組のみんな土井先生大好きすぎてかわいい。
雑渡さんが一部界隈にすごく人気なのよくわかるなぁ…
2025/44
関西電気保安協会!
前半、様々な記録映像が気合い入っててとても良かったです。「なんか今聞こえたよね?」「なんか今映ったよね?」みたいなざわざわ感を、会話はなくとも劇場内の皆さんと共有してる感じけっ>>続きを読む
尋問官がふたりのプライベートに両足土足で踏み込んでて、まじか…そんなことまで聞くのか…って思った。
ベネズエラ出身の監督自身がスペインに移住する際の経験がインスピレーションとなっているらしいので、実際>>続きを読む
社会と人間の心の闇。
もっとさとくんや陽子、負の感情を持ってる人にフィーチャーしてほしいなと思った。
しゃべれなければ人じゃない、というセリフがあるけれど、人間の言葉しゃべってても怪物みたいな人>>続きを読む
中絶が違法だった1960年代のフランス。
教師になりたいと夢を持つ大学生のアンヌは
望まない妊娠をする。
週数のカウントが彼女にとっては絶望のカウントダウンとなる。
終始アンヌの目線でストーリーは>>続きを読む
ドニヤの紡ぐメッセージが、フリーモントで生きる多様な人種の人々に届くシーンにほっこり。
「幸せになりたい」その衝動から起こした彼女の行動が転機となるラスト。とてもドキドキした。ドニヤはこれからどん>>続きを読む
柴咲コウが怖いよ〜〜そして実際にこうしてひとりの教師の人生を狂わした人間がいることがもっと怖いよ〜。
煽るマスコミっていうのが邦画というか日本社会のあるあるすぎる。亀梨の役最後どこ行った?
あの暴風>>続きを読む
雨の日に幼い息子を亡くし、職を失い、妻も出ていった。もうこれ以上ないほど乾ききった人生の残り時間を刻むように、男は家へと続く階段を上る。
姪の優子も、親に振り回され、他人と一線を引き、楽しいことなん>>続きを読む
めぐりが始まるので。映画版も初見です。
ちはやのキャラがアツすぎてうざいところもあるけど、広瀬すずはかわいいのでね。札を弾いた時とかスローモーションになるのに顔面事故らないのはさすがすぎる。
10年>>続きを読む