難しくても最後まで魅せる、それがクリストファーノーラン!
最後の5分で、モノクロとカラーの水平線が重なるのが面白い。最初は何が何だか分からず眠くすらなるが、途中から逆行と順行のルールが分かり、だんだ…
クリストファー・ノーランの難解サスペンスの元祖を久しぶりに鑑賞。
クリストファー・ノーランの逆再生映画というと「TENET」を思い出すが、本作は2000年公開の出世作。10分しか記憶できず、メモだ…
さすがのクリストファーノーラン作品
カラーとモノクロのシーンが逆行と順行だと思いながら見るとついていける
シーンが変わる毎に記憶健忘を擬似体験できつつでもこちらは覚えていてちょっとずつわかっていくの…