ノーラン節が炸裂しすぎてる
彼女の激推しで夜勤明けの眠たい身体で観たけど、さっぱりわからん
チグハグのようで繋がってて、繋がってるようで繋がってなくて
観てる時は明けの眠気なんかどっか行くほど…
このレビューはネタバレを含みます
初見の時は時系列をシャッフルすることでミステリー的な雰囲気になるのが面白かったけど、今見ると面倒くさいというかしゃらくさいというか、昔見たときほど好きじゃなくなっていた。
今回見て思ったのは主人公…
凄く難しかった
妻が犯されて殺された事件以降の記憶が無くなった男が、妻の復讐のために犯人を探す物語
物語の進み方が時系列じゃなく最初は戸惑ったが、慣れていくと楽しかった
着地点がなく、最後まで誰が犯…
このレビューはネタバレを含みます
序盤の違和感や途中から物語に出てくる人物や所有物が合致していって面白かった。
初見ではわからない点も多く、ラストシーンの意味や人物それぞれの動機を理解するのに時間がかかった。
しかし、注視してみる…
クリストファー・ノーラン初期の代表的作品。高校生の頃以来、10年以上ぶりの鑑賞。
弟のジョナサン・ノーランの執筆した短編小説「Memento Mori」を原案としており、アカデミー脚本賞・編集賞にノ…
一回では大枠理解できるも、白黒の時間軸が理解できず
2回目見たらもっとおもろいんだろうなと思いつつもTENETやインセプションのように2.3回目見るには少し単調な感じもする
そういう意味で、ノー…