ストーリーや設定はよくわからない。主人公のビル・プルマンは途中で消えて全然違う話になるし、パトリシア・アークエットの1人2役は意味不明。人格入れ替わりみたいなことらしいですが。
「交通安全の本を買…
わからない事だらけだけど、謎のビデオテープが届くあたりから、映画全体が独特で不気味な間があって不思議な映画だった。
やたら裸のシーンが多かったり、白塗りの男とかも不気味だけど、あの日常の雰囲気に妙に…
真っ暗闇のハイウェイを激走するオープニングで早速テンションだだアガリ!⤴️⤴️
オープニングはハイテンションですが、本編に入るとガラッと印象が変わります。自宅が隠し撮りされたビデオテープが届けられ…
演出が良かった。ストーリーはともかく、観ていて飽きることがなかった。いつも映画を見ながら時計を気にしてしまう私にとっては、ほとんど時計を確認せずに映画を見れた時点でこの作品には人を引き込む力があった…
>>続きを読む久しぶりにデヴィッド・リンチ鑑賞。
訳わからん。マルホランドドライブよりも訳がわからない。
けれど、やっぱりリンチの映画はイカしてる。意味のわからない混沌とした世界に惹かれるし、音楽もかっこよかった…
難しかったな
集中力が要る(たまにしか観れない)
少し前に“マルホランド・ドライブ”観たのでこちらも“パラレルワールド”かと思ったが、どちらかというと“メビウスの輪”
(表がいつのまにか裏になって…
パーティ会場で突如男が現れた時の、ふっと異常なる世界と目が合ってしまう感じはリンチ作品特有の凄みだ
電話をする女の口元や目元がアップになる画面がいくつか見受けられた 艶かしさがありつつも腹の底が見…