ずっと観たかった作品。初鑑賞。
またしても食らった!
「マルホランド・ドライブ」同様「信頼できない語り手」スタイル。
オープニングは、走行する車中からの視点。道路の中央線の黄色と、クレジットの黄色…
入りと音楽めっちゃ良かったけどなんの話しすぎ
個人的に女の顔も好きじゃないタイプで盛ってるおばさんに見えた
何がしたいかわからなかった、運転ブチギレのシーンは笑った。
とりあえず実家のリビングで見る…
ちょい前に観たん忘れてた
なんだかんだ人間が一番怖いよねモノ
ではなく、その逆をいく悪者が可哀想になるあっち側の悪い奴の話(ツインピークスに近い)
あっち側の悪の情報ほぼ無いから、どうとでも取れ…
訳わからんけど不思議と面白いのが
デヴィッド・リンチの魅力
マルホランド・ドライブ同様にこれも訳わからん。理解できない。でもなんとなく分かるような分からないような微妙な感じ。
でもやっぱりこの独特…
マルホランド・ドライブが面白かったので、デヴィッド・リンチ監督作品をもう一つ鑑賞。
これは……。
マルホランド・ドライブよりもさらに難解なのでは……?観終わった後はまったく意味がわからず、解説や考…
奇才デヴィッドリンチらしさ満載な作品。アークェットが懐かしい。トゥルーロマンス以来か?
脱ぎ脱ぎ多めはあんまりなんだけど、リンチ作品は仕方ない。
長めなんだけど、しっかり作品の中に陶酔できるから、天…
監督:デヴィッド・リンチ、脚本:リンチ&バリー・ギフォード……と「ご褒美」とも言える布陣なのに、公開時の1997年にあまり〝刺さらなかった〟一作。前作が『ローラ・パーマー最期の7日間』(1992)で…
>>続きを読む久々にデヴィッド・リンチ作品を見たが、相変わらずデヴィッド・リンチ。『ツイン・ピークス』っぽさがやはりすごい。それは赤いカーテンの影響もあるが、物事の進み方や捉え方、展開の不気味さなど。要は結局全体…
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