火星着陸が壮大な嘘って映画
米国の月着陸の都市伝説が元ネタ?
1977年で黒人宇宙飛行士いる設定がスゴい
現実を調べたら1983年とかなり遅く感じる
権力者の人気(票)の為に利用されるパイロット達…
上京し、初の休日。
バイオハザードを息子と観賞後、
時間があったし、
何か観ようと…
折角だし、昔のものでもと…
あっ、「カプリコン・1」?
ビデオでしか観られず、
それでも面白かった作品。
しかも…
臨場感ありすぎ、空中戦のカメラワークイカれすぎ。発掘良品以来久しぶりに見たけど、こんなに面白かったんだな。
冒頭の緊迫感はさることながら、平山夢明氏の語る通りかなりドキュメンタリー的に淡々と物事を進…
やっぱり捏造って良くないよね。
たしかTSUTAYAの発掘良品で観た以来なので、大体15年ぶりくらいな気がする。
その割には話は覚えていたほうだったと思う。
宇宙ものではなく宇宙に行ったフリをす…
午前十時の映画祭で7月ぐらいに見て、そのあとにどうしてももう一度見たかったから鑑賞。やはり凄すぎるし危なすぎる。そしてそれをシリアスに、それでいてコメディに作っているから大いに良き。
監督のピータ…
家族を人質に取られたことで、有人飛行の捏造に加担させられる。打ち上げた宇宙船の故障との辻褄合わせのため命を狙われる。
題材は面白そうなのに展開が遅すぎてめちゃめちゃ退屈。
シリアスなタッチで描かれ…
◆あらすじ◆
人類初の有人火星探査を目的とした宇宙船「カプリコン1」が打上げ開始間際に乗員の3名が突如、連れ出されて世間から隔離される。それは計画の失敗を隠すために火星着陸を捏造するという屈辱的なも…
【午前10時の映画祭16】にて鑑賞
49年前の日本初公開時にテアトル東京にて人生初のシネラマ体験以来の映画館鑑賞です。
アクション映画を中心に職人気質なピーター・ハイアムズ監督の名実ともに代表作…
話の展開が早くて非常に面白い。
食いつくように見てしまった。
最初から最後までずっと面白かった。
友人が消えたことから何かがおかしいと新聞記者が訝しんで、調査しだすと自分も命が狙われるようになる
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