火星にロケットが打ち上げられたが
アメリカのやらせだったというお話。
陰謀論を追いかける記者
なんとしでても口封じをするアメリカ政府
ハラハラする展開が見どころ
エンディングもどうなったのか想像…
我々○○スペシャル取材班は、火星に謎の巨大生物が生息するという極秘情報を入手した。この情報の真偽を確かめるべく、我々は○口○を隊長とした特別探検隊を組織し、NASAのサターンV型ロケットをチャーター…
>>続きを読むあそこまで空っぽな会議室は映画だと珍しい。ブレーキが効かない車の場面、のめり込んで見ていた。ラストの航空戦も手に汗握る生のすごさ。手作り感がないと(アクション)映画は面白くないんだと思わされた。今後…
>>続きを読む人類初の有人火星探査打ち上げをめぐるサスペンスアクション
【あらすじ】
アメリカ・ヒューストン。NASAによる人類史上初となる有人火星探査船、カプリコン・1号
打ち上げの秒読みが開始される。しかし…
午前10時の映画祭16の目玉は『用心棒』と『椿三十郎』らしい。
オープニングロールにテリー・サバラスの名前があった話し。
多分初見は40年くらい前。
それから何年かして見返してるけどテリー・サバラ…
ちょっと想像していた内容と違う
双眼鏡で女性のお尻見てる副大統領
個人的にチェックしてるあいつ消されるぞ
宇宙船との会話時差がなさすぎる
車が壊されていて暴走をするシーンめちゃめちゃ迫力ある
飛行士…
火星着陸の隠蔽と脱走劇
好奇心や浪漫を原動力に突き進む物語に、胸が熱くなる。同様の展開が続く箇所もあるが、サスペンスやサバイバルなど多彩な演出も見どころだった。特に、終盤のセスナ機に掴まるアクショ…
・蛇?を殺して生のまま食べるシーンがあります。
・月に降り立った映像は嘘で、実は地球で映画監督に作らせたもの、みたいな都市伝説を思い出した。
・世間の評価はもっと身近な問題にお金を使う事で上がる…