1969年 アメリカのアポロ11号の月面着陸のやらせ捏造疑惑の陰謀論をモチーフに制作されたいわゆる if の話。もしこうであったならこのような展開になったのでは…的な。
本編中陰謀論にある種の説得力…
終盤の追走劇のスピードが半端ない。スタントマンを使っているのだろうけど、ありえないくらい旋回する軽飛行機にしがみついていて興奮した。記者の男の車が壊され、市街を猛スピードで暴走し、海に落ちるところも…
>>続きを読むつくづくアメリカ国民は自国政府を信用していないんだなと思う一方で、陰謀論的な主張をエンタメとして消費できる時代だったということへのノスタルジーも感じる
前半の畳みかけるようなサスペンスフルな展開に比…
記録用
ピーター・ハイアムズ監督作品。
宇宙飛行士の日が12/2だったので鑑賞。
アメリカの宇宙飛行士達が火星に人類初の一歩を踏み出そうとしたが発射寸前に降ろされ米国が用意した巨大火星セットに連…
「儲けの3分の1はワイがもらうでぇ!いや、 やっぱり半分よこせや。」
やたら金にはうるさいけれど、 アメリカ映画史上もっとも頼りになる助っ人操縦士=テリー・サヴァラスの胸の空くような大活躍よ♪
軍…
懐かしの見直しレビュー❗😁
この作品は初見で観たときは衝撃を受けましたね~
実は、一番乗りで月に降りたと言う話はアメリカ合衆国は大嘘ついていた事は皆さん御存じでしょうか😤😤😤😤😤😤😤😤
この出来…