午前十時の映画祭
大スクリーンで観てこその映画!広大な砂漠のむせ返るような砂埃をヒシヒシ感じた。乗組員が北、南、西で3手に分かれる引きのショットにも痺れた。バンパー視点からの車の暴走、低空飛行での…
車がオジャンになったり、ヘリが墜落したりとド派手でお金かかってるなー!当時話題になったんだろうなぁ
ただストーリーはそこまで…という感じ
みんなめちゃくちゃ遠回しに大事なことを伝えようとするから台…
NASAによる火星への有人着陸が実はヤラセという、アポロの月面着陸の都市伝説みたいな映画。ストーリーはヤラセに参加させられた3人の宇宙飛行士の葛藤と逃亡のパートと、NASAの陰謀に迫ろうとする記者の…
>>続きを読むテンポは少し悪く感じたが、全体的に楽しむことができた。昔の映画にしては、アクションシーンの出来栄えが素晴らしかった。しっかりドキドキできた。車が止まらなくて焦るシーンでは、多分撮った映像を早送りして…
>>続きを読む宇宙ものと思ったらめちゃくちゃ地球だった。
人類初の火星着陸に向けてのプロジェクトで、火星に向かって飛び立とうとする宇宙飛行士たちが、政治と保身に巻き込まれる話。
アポロ11号の月面着陸が嘘だった…
★面白いと噂に聞いていて長らく観ることができなかったピーター・ハイアムズ監督のサスペンススリラー。初鑑賞がスクリーンになるとは。「午前10時の映画祭」様々である。感謝、感謝!
★もっとジェットコース…
映画『カプリコン・1』を観た。
1978年の作品で、有人火星探査が実は国家によるでっち上げだったという設定から始まる物語です。
いちばん忘れられないのは、宇宙飛行士たちが「事故で死亡した」と博士…
アポロ計画に関する陰謀論から着想を得たとされるテーマは非常に興味深くなかなか他に類を見ないジャンルの作品であった。宇宙飛行士が主人公でありながら、宇宙でのシーンは一切なく、メインとなるのは強大な権力…
>>続きを読む午前十時の映画祭16にて
緊迫感あふれるストーリー。宇宙ものかと思ったけれど。まぁ宇宙ものには違いないけれどそういう映画だったわけね
国家権力って怖いなぁ
隠しおおせたとしても、いずれバレたんじ…