カプリコン・1のネタバレレビュー・内容・結末

『カプリコン・1』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ほんまケロウェイ博士ほんま。最初はまだ同情の余地があったが、倫理観おしまい博士の片鱗が徐々に出てきて引いた。
自分の命を最優先に思うのはまだ分かるが、涙の一粒も流さない畜生っぷりには同情なんて欠片も…

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月面着陸は嘘だった!的な発想を火星でやった映画

結構面白い。
最後はミッションインポッシブルだった。
トムはこれを見て発想を得たのかもしれない。
ご都合展開かもしれないけど、最後のシーンは感動した。

コンセプトは面白いけど、やってう内容の絵面が地味。宇宙探査にいけなくなる掴みは良い。殺されるってなるまでは若干長い。脱出した後、ほとんど砂漠でピンチがジワジワすぎるのと、ゴールがどこにあるか分からな…

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午前十時の映画祭

大スクリーンで観てこその映画!広大な砂漠のむせ返るような砂埃をヒシヒシ感じた。乗組員が北、南、西で3手に分かれる引きのショットにも痺れた。バンパー視点からの車の暴走、低空飛行での…

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車がオジャンになったり、ヘリが墜落したりとド派手でお金かかってるなー!当時話題になったんだろうなぁ

ただストーリーはそこまで…という感じ
みんなめちゃくちゃ遠回しに大事なことを伝えようとするから台…

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車が暴走しだして橋から落ちるらへんまでほとんど寝てた

後半はめっちゃおもろしろかった

NASAによる火星への有人着陸が実はヤラセという、アポロの月面着陸の都市伝説みたいな映画。ストーリーはヤラセに参加させられた3人の宇宙飛行士の葛藤と逃亡のパートと、NASAの陰謀に迫ろうとする記者の…

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テンポは少し悪く感じたが、全体的に楽しむことができた。昔の映画にしては、アクションシーンの出来栄えが素晴らしかった。しっかりドキドキできた。車が止まらなくて焦るシーンでは、多分撮った映像を早送りして…

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宇宙ものと思ったらめちゃくちゃ地球だった。

人類初の火星着陸に向けてのプロジェクトで、火星に向かって飛び立とうとする宇宙飛行士たちが、政治と保身に巻き込まれる話。
アポロ11号の月面着陸が嘘だった…

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★面白いと噂に聞いていて長らく観ることができなかったピーター・ハイアムズ監督のサスペンススリラー。初鑑賞がスクリーンになるとは。「午前10時の映画祭」様々である。感謝、感謝!
★もっとジェットコース…

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