冒頭のシアトルのタワーとかラストのビルとかかっこいい絵はあるが、機内でCAに紙渡すシーンや会場内の遺体運ぶシーンなどそんなにじっくり撮る必要あるか?と感じる時間が長かった。車が飛んだりボートが大爆発…
>>続きを読む確か「影なき狙撃者」を見た時に大統領暗殺モノの一つとして本作を知った記憶だ。アラン・J・パクラ監督によるパラノイア三部作の一本らしい(他は「コールガール」「大統領の陰謀」)。議員暗殺の謎を追う記者が…
>>続きを読む陰謀大好き社会派監督アラン・J・パクラ本領発揮で、安定の0.5点 (仕方なく表示上は1点)。
「大統領候補暗殺事件の後、現場に居合わせた目撃者たちが次々と不審な死を遂げ、その背後に謎の企業パララッ…
上院議員の暗殺を追いかけていた記者が、謎の組織の関与に気付き潜入する。
結局組織の正体はなんだったのか、モヤモヤとしたまま終わったが、それはそれでよい。敵の正体がつかめないなんてとんでもない組織じゃ…
暗殺をリアルに描こうとしすぎたためか、説明不足極まりない展開で視聴者は置いてきぼりを食らってしまうものの、逆にそこが不気味だったりします。
中でも洗脳ビデオの内容が、“父”“母”“社会”などカテゴ…
しっとりしたサスペンス物かと思いきや、意外にもアクションあり爆発あり緊迫感ありの良作
ただ話が少し難しい、、
初アラン・J・パクラ作品だから勝手が分からなくて、俺の理解力が極端にないのかと思ってた…
次期大統領候補が暗殺され、その目撃者たちが次々に不審死を遂げていく。新聞記者のジョーが調査を進めていくと、とある陰謀が浮かび上がってくる。
進歩派(リベラル派)やプア・ホワイト(白人貧困層)などを…
ウォーレン・ベイティ主演、アラン・J・パクラ監督による"パラノイア三部作"の2作目。
次期大統領候補が暗殺されてから3年。事件の目撃者の不審死が相次ぐ中、元恋人の同僚を殺されたロサンゼルスの新聞記…