ずっとU-Nextのリストに入れっぱなしだったけど、なんとなく敬遠していた。ようやく踏ん切り付けて観た。
展開とか映像とかさすがに古臭さは感じたけどなかなか面白かった。
CGもドローンもない時代の撮…
午前10時の映画祭で初鑑賞
これはスクリーンで観てよかった
話もよくできてるが空中戦は圧巻だった
こんな危険なシーンよく撮るなと
NASAの陰謀に振り回される飛行士、その陰謀に迫ろうとする記者
ずっ…
20260725#72
映画館のスクリーンで観るのは50年ぶり。初見は大阪梅田の阪急プラザ劇場。興奮して続けて二回観たっけ。
なんといってもジェリー・ゴールドスミスの音楽。カサンドラクロス、オーメン…
「人類初の有人火星着陸はインチキでした」というプロットは、その後のアポロ月面着陸ねつ造説を補強するという歴史的な価値はあり、そういう意味では現在も存在感はあるのだけど、映画としての強度は弱い。※アポ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
コンセプトは面白いけど、やってう内容の絵面が地味。宇宙探査にいけなくなる掴みは良い。殺されるってなるまでは若干長い。脱出した後、ほとんど砂漠でピンチがジワジワすぎるのと、ゴールがどこにあるか分からな…
>>続きを読むずっと観たかった作品を午前十時の映画祭で。
宇宙を舞台にしたSF映画だと思ってたけど、まさかの宇宙に行かない話だった。NASAのロゴとか普通に使われてたけど、このシナリオでよくNASA側からOK出…
火星へ向けた有人ロケットの発射には米副大統領をはじめ、多くの群衆が詰めかけていた。カウントゼロで空高く飛び立ったロケット、しかしそこには誰も乗り込んでいなかった。
SFの側を被った、メディアの悪用…
2026年映画日記190
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人類初の有人火星ロケット‹カプリコン・1›の発射5分前、3人の宇宙飛行士が船内から連れ去られた。だが、ロケットは飛行士のいないまま火星へ向かって飛び立った…NASAが全…
2026-07-29
午前十時の映画祭16 9本目。
1978年の作品。
初見です。予備知識なし。
人類が月に降り立ってから50年以上が経つ。
今なら簡単に月に行けそうな気もするがそんなに簡単なこと…
個人的には、悪くはなかったね。くらいでしたね。
編集が甘いのか脚本が甘いのか…描かれるべき要素が抜けてるような気がして、それが補完されればだいぶ違う震える展開になったよなーと…
まぁその最たるもの…