二転三転する展開に驚かされた。
息子が真犯人かと予想して観ており「案の定、息子か」と思ったらそこからの急展開に横転。
湊かなえに掌の上で踊らされた。
最終話の"最期の親子の時間"は本当に切ない気…
グロは苦手なのでタイトルで迷ったが黒崎煌代くんが出ているので。
1話見て、その後234話は流し見してしまった。
なので、しっかり視聴できてないと思うけど感想。
6歳の史郎君が作った標本絵画が素晴らし…
胸糞悪いのはまちがいない
親子できちんと話しなよ!
と客観的には思ったけど、息子が人殺しという証拠が出た段階でもう冷静ではいられなかったのかな。悲しい。
西島秀俊の見え方がどんどん変わって来て、…
蝶たちの観察、2回も見せられたけどどっちも嘘だったのかよ。正直、第5話の黒幕にはがっかり。まあ1人でできる作品じゃないよね。「やることが…やることが多い…!」になるもんね。
黒幕にも彼らが「蝶」に見…
久々に感動した作品。
蝶の美しさと、人間標本の狂気さがマッチしていた。
西澤秀俊の演技がうますぎて、最後の親子のシーンが切なかった。
一緒にパイナップルのお酒を飲むシーンや、眠ったあとのシーンを見て…
この作品に何回も騙された。エピソード2くらいで史郎がどういった経緯で人間標本を作ったのかを話してあと3つのエピソードはどうなるのかその時は謎だったけどあとの3つのエピソードを見てそう持っていくのかと…
>>続きを読む話し合えよ。息子を殺す前に。(初見の感想)
それをせず息子を殺害して標本にするというアンサーを出した史朗もやはり常人とはかけ離れている。
至は優秀な父、祖父に対してコンプレックスを抱いていた。
母親…
©2025 Amazon Content Services LLC or its Affiliates.