ゴースト/ニューヨークの幻のネタバレレビュー・内容・結末

『ゴースト/ニューヨークの幻』に投稿されたネタバレ・内容・結末

この世に未練が残りっぱなしだと地下鉄の男みたいになってしまうのだろうから、お別れは辛いけれど2度目のお迎えがちゃんと来てよかった。
改めて見た。
ウーピー・ゴールドバーグがいい。

最後は主人公が犯人を追い詰めて殺すのだけど、一応良心の呵責というか、事故ともとれるやり方で殺すので人間のグレーな部分が出ていると思った。
ラストシーンは涙が止まらなかった

最後に愛する人と愛を確かめ合えてよかった。誠実に生きることが大事だと感じさせてくれた映画でした。

約1ヶ月前に見た。結構アカデミー賞も取ってて当時はヒットしたみたいレビューでも不朽の名作ってちらほら けど私は普通だったけど普通に良かったくらいかな 主演の男の人は他の映画でもみたガンでもうなくなっ…

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テーマソングと陶芸のシーンしか記憶にないが…こんな話だったのな。サムは比較的早い段階でゴーストになるんだな。笑っても泣いてもモリー可愛すぎる。そして不正をしてそれがバレそうになったら友達を殺しモリー…

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ditto(同じく)

この映画はこれだ。
有名なろくろのバックハグではない。

愛してると伝えても、
彼(サム)がdittoとしか言わないことに不満を抱いていたが、その言葉こそが亡き後も互いを繋…

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王道ラブストーリーなので、最後まで楽しめました!

現代のアニメにありそうな霊体となってヒロインを救う系の設定を30年前にハリウッドで作っていたのは、さすがだなと思います。

サムとモリーが、女霊媒…

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主人公の男性(パトリックスウェイジ)が生理的に受け付けられない顔だった。
亡くなった彼氏(パトリックスウェイジ)が霊障でパソコンを使って、自分を殺した犯人を追い詰めていく所は恐怖だった。

生者からみた怨霊は、呪い以上に放し難い愛のためにこの世から離れられない。

霊や天からの迎えの表現はチープに見えるが、二人の愛の強固さが琴線に触れてくる。幽霊との交信というオカルトを信じられてしまう…

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コメディとラブストーリーとサスペンスがそれぞれしっかり存在していてストーリーに見事に絡み合っていく

まずはコメディを担うのはウーピー、ラブストーリー担当はデミ・ムーア
ウーピーの能力を中途半端にし…

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