ゴースト/ニューヨークの幻のネタバレレビュー・内容・結末

『ゴースト/ニューヨークの幻』に投稿されたネタバレ・内容・結末

僕の心は愛でいっぱいさ、その心を君に

愛してると伝えられてよかった

カールはくそ

大筋は知っていたので、感動するかな〜?と半信半疑で視聴。結果、綺麗な涙が出た気がします。
あと、カールは死なずに逮捕されるかなと思ってましたが容赦なく死にましたね。自業自得でした。

地下鉄の幽霊だ…

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無事かい?

サム?

モリー

聞こえるわ すごいわ

サム お迎えが…

お別れだ
君の お陰だ

もう これきりね
あなたは最高

さよなら オダ・メイ

さよなら サム

愛してるよ いつも…

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二人の悪役死ぬシーンは少しチープだったけど、この時代のCGは仕方ない。でも、サムがもの動かせるようになって徐々に追い詰めていくのは見ていてスッキリした。ショートカットすごいかわいい。
1990年の製作、今から36年前の作品。パソコンの画面は真っ黒で文字は緑色。さすがに時代を感じさせる。デミ・ムーアはこの時28歳。ボーイッシュでとても可愛い。
設定は変だけど結果はいい感じにまとまってた
最初に死ぬ設定がハッピーエンドとは言えないがモリーを守ったのがよかった
面白い。感動した。
カールが最初から怪しいなと思っていたらやっぱりそうだった笑
この世に未練が残りっぱなしだと地下鉄の男みたいになってしまうのだろうから、お別れは辛いけれど2度目のお迎えがちゃんと来てよかった。
改めて見た。
ウーピー・ゴールドバーグがいい。

最後は主人公が犯人を追い詰めて殺すのだけど、一応良心の呵責というか、事故ともとれるやり方で殺すので人間のグレーな部分が出ていると思った。
ラストシーンは涙が止まらなかった

最後に愛する人と愛を確かめ合えてよかった。誠実に生きることが大事だと感じさせてくれた映画でした。

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