菅田将暉演じる泉が母に向ける、感情を失ったような目が胸に刺さる。
物語が進むにつれて母子の関係性が少しずつ明らかになり、観る側の視線は自然と母親から泉へと移っていく。
母は忘れていく。
けれど泉は、…
アルツハイマー目線と子供目線と過去と現在と一々ん?ってなってしまったけどすぐわかった。。けどーー。
泉は小学生の頃1年ほどおばあちゃんに育てられたのかな?そしてあの神戸の震災きっかけでまた再会したの…
内容が好きじゃない
菅田将暉の演技がよかった
菅田将暉やっぱりいい
原田美枝子の
母親の若い頃にどうしても違和感が否めず
若い頃の母親の秘密にも
共感できることは
少しもない!
無理にそういう設…
きっと泉を置いていったお母さんは、私と同じ40代くらいであっただろう…ということを踏まえ
ただただ、おじさんとおばさんの気持ち悪い不倫により小さな子どもを1年放置した
という最悪な過去が、半分の…
しんどい
シングルマザーである母親が認知症になる過程を独り立ちした一人息子の視点で見届ける話
笑うパートはなくただただ認知症の進行と母親の不完全さを見るパートが続く
半分の花火がキーワードとして…
知人から認知症の疑似体験ができると聞き視聴した。
認知症について頭では理解していたが、認知症者の目線で描かれていた世界は想像以上に複雑であった。
主人公の母(認知症)はとにかく過去の記憶が繋がる。こ…
大好きな撮影法、演出でした。
切実に8番出口の記憶を消して観たかったです。
スーパーのシーンとか「たまご」が「おじさん」に聞こえてきてしまって、本当にノイズでした。
集中したい、集中したい。と思…
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