エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンスのネタバレレビュー・内容・結末

『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

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アカデミー賞作品賞を受賞していたのでずっと見たいと思っていた映画。
寝ながら見て結局おもしろくなくてみてなかったが、見終わらねばという義務感で最後まで見ました。


正直…

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マルチバースものという情報だけ知って視聴

エヴリン覚醒までは話の流れに不足や退屈を感じていたが、そのあとは展開・アクション・演出が目まぐるしく変化して、最後まで面白かった
お気に入りシーンは、途中…

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この複雑な設定を映像としてわかりやすく、テンポよくコミカルに演出しているのがすごい。
直感的に理解させられるからこそ、主人公が映画の中で直面する他世界線の自分に対する感情のデカさが観客にも伝わってく…

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マルチバースもので、他の世界線と「接続できる」ってのが面白かった。まさにタイトル通り。コミカルとシリアスのバランスも好き。ただ、ひたすらジャンプばっかりでセリフがない終盤はかなり長く感じた。
平凡な家族の物語だけど、マルチバースもので、世界を救う話で、表現も斬新でエンタメとしては楽しかった!

無機質なものほど、あのシールは威力を発揮する気がする。
撮り方や構成、ストーリー、表現のどれを取っても一つ一つが新しい。新時代の映画、という感じ。着地は多次元宇宙のことなんてすっ飛ばして、結局は家族の話。そういう潔さがいいんだろうなぁ。

宇宙、私は親切で忍耐強くて欠点を補ってくれる人とそろそろ出会いたいです。

結局、大事なのは目の前にいる人とと向き合うことということ?

石になってた時がなんだかよかった
マルチバースでもあり、パラ…

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始めとは想像つかない結末で面白い作品だった

頭ぐるぐる目回ったりした

親子の美しい形、
母の常にありのままの娘を大切に思うことと
娘の母にだけは認めて欲しい自分の中のよく分からなさだったりどんな…

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何もやってもうまくいかないエブリンと様々選ばなかった方の人生を選んだエブリンたちの世界線で、世界線を横断できる悪ジョプトゥパキ(倫理観がなく、共感性もなく、すべてを滅ぼすことを指して言ってるみたい)…

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生きることには選択肢が多すぎる。そしてその分岐点に立たされ、毎日途方に暮れる。
歩んだ道は振り返ると朽ち始める。
何度想像したら気が済むのか、それほど繰り返し、違う自分を想像する。

平行世界の自分…

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