母も娘もヒス気味で最後まで、ストレスしかない。
アランが亡くなった経緯も過食に走った気持ちも、あまり感情移入できなかった。
娘の詩をずっと読んでたのか。愛するひとへの愛を描いた映画で、最後は号泣して…
良かった点がひとつも思いつかない。むしろ死にかけの超肥満男性を2時間も見せられてこっちまで健康を損なった気分だ
アカデミー賞ノミネート?意味がわからん、何がいいの
エッセイのくだりも意味わからん…
アマプラ見放題終了間近につき鑑賞。セリフには皮肉が多く、比喩も多用されるので、読み解くのが中々難しい作品でしたが、怒涛の最後にすべて持っていかれました。
彼氏であるアランを失った経験から過剰な過食…
ずっと気になってた作品。
イメージと違って、すごく深い作品だった。もっとみんな素直になれたり優しくなれたりすれば違う道もあるだろうに…これが価値観っていうものなのかな。人をそう簡単には変えられないし…
途中まで
主人公チャーリーの
視点で見ていた
でも、娘からしたら
8歳の自分と母親を捨て
教え子の若い男と
デキちゃった父親
嫁からしたら
本当はゲイだけど
子作りのために
私と結婚したのでは?…
感動。ラスト信じられないほど号泣。
いや、確かにあそこまで太ってしまう怠惰さや家族友人の心配や愛情を顧みず手術をしない選択をとった主人公にも問題はあるが、娘や恋人、生徒たちを深く想う心優しい彼のこ…
真実の欲望を貫ききった人生なんだろうな。
どれほど、人からおぞましいと言われるような姿になっても、信念を貫く(娘にお金を遺す・好きなものを食べる・病院には行かない・真実を知りたい…)姿勢に、狂気すら…
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