とある事情から極度の肥満体系になってしまった男とその家族、周囲の人たちとのドラマ
今回はアロノフスキーは脚本書いてないけど『マザー!』と同じで
ほぼ一軒家の室内で話が進むけど退屈しなかったし
演技…
肥満を擁護したくない自分なので、なんとなく避けてきた作品だった。彼が「美しい」と言い続けるエッセイも、文章自体に感銘は受けなかったが父親目線というフレームは自分にはない。ただ主人公の相手役が変わって…
>>続きを読むずっと部屋の中やけど、出てる人たちの演技が上手いから、全然最後まで飽きないで観れた。
ブレイダンブレイザーはほんまにこういう人やったっけ?てくらい、すごい特殊メイクとボディスーツ?。全然違和感なし…
まるで舞台劇を観ているかのような。
愛憎葛藤郷愁、人間。
ぶっ刺さるシーンと台詞が数多あった。
「自分の人生で唯一正しかった事は、君をこの世に授かったことだ。」
嗚呼共感しか覚えないよ。言語化してく…
全てがしんどい
正直でいるのが誰かにとって傷つけることだとわかってるから、自分が傷ついた時に報いとして受け入れてる。
エリーは、そばにいてほしいだけなのに。結局家族も捨てて、愛する人だけに囚われてて…
ブレンダン・フレイザーの巨体に目を奪われる。彼の抱えた苦悩と、娘ちゃんとの確執が、最後に溶けていく。"救いとは?"というテーマもありそう。
ミステリアスな雰囲気が、ダーレン監督らしい(これこれって感…
ほぼ終始暗い家の中で物語が進む中で、ラストシーンのドアから差し込む光に包まれたエリーとチャーリーの姿に何故か涙が止まらなかった。自分でも理屈的にこの涙が何故出てるのかは分からなかった。
私は最後の…
「すまない」
人生最後の総決算。死を悟った主人公は「娘は幸せな人生を送れる」と確信したい。人生でたった一つでも正しいことをしたと思って死にたい。しかし、現実は難しい。最後の講義で伝えた彼のメッセージ…
つまらん。『スパイダーマン・ブランド・ニュー・デイ』を観てからというもの、インスタの検索欄やTikTokのおすすめがセイディー・シンク(Kawaii)一色になってしまったので、他の出演作でも見てみる…
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