哲学的な問いを宗教的に描いていてスッキリはしないというか向き合うと葛藤な荷物を持たされる作品。それがやりたかったことなんだろうなと思うしそれを足らしめるキャスティング、役者たちの演技ば素晴らしい。
…
肥満によるうっ滞性心不全のリアルな生活がそこにあって、自慰行為もできないし、ベットに寝るにもつり革が必要でセルフケアの低下が著しいな、下手に運動しても骨折のリスクや循環動態もこわいな。すごく興味深か…
>>続きを読む涙なしでは観れない作品だった。
ブレンダンとセイディーの演技が良すぎる。
最初はなぜ...?と疑問があったけど...
人はありのままの自分を受け入れてもらいたいそして誰かを信じたい。自分を許せない人…
演技が良かった。でも余り好きじゃないかな。
主人公は死にかかってるのに、なぜ看護師は娘と会わせたがらないんだ?一方で元妻を連れて来たりよく分からない。
主人公は余り動けない割に家が綺麗なのが気になる…
人にはそれぞれ信じたいものがあり、それを支えに生きていっていいのではないか。
そんなふうに考えさせられる、「罪と救済と愛」の映画だった。
ブレンダン・フレイザーの生い立ちを知ってから観ると、彼の演…
ちょっと小杉。
それはさておき。
I think I need to accept that my life isn’t going to be very exciting.
これヤバイね。
そう…
人間鯨男、死ぬ間際に自己満
おれも小さな頃から親父居ないけどあんまり共感できない。
僕の捻くれた性格は親父のせいにする
この映画は親父が居なくてお金がないのは分かるけど離婚するなって言いたいの…
いやしんどいて…
ゲイだけどいろいろあって(子供が欲しいから?ほんとにそれが理由かは作中では断定されないが)女性と結婚して、でも結局うまくいかなくて…というのは、社会的に差別があるからこそいろいろ…
チャーリーは勝手な男だったが、死の間際に人生の清算をすることができた。それぞれに抱えていた不満やわだかまりが解かれて、相手への愛情に結実する様子がよく描かれていたと思う。最後のシーンは出来すぎていて…
>>続きを読む主人公が歩ける状態ではない、家の中で繰り広げられるワンシチュエーション。Zoomといいコロナ禍にはド刺さりな内容だったんだろうな。(今更見たため)
主人公の演技が凄まじいので動かなくても最後まで観る…
© 2022 Palouse Rights LLC. All Rights Reserved.