ダーレン・アロノフスキー監督
好きな監督です
一つの部屋で完結してしまいましたね。
翻訳も直訳なのか?エッセイの場面では中々、わかりにくい表現で置いていかれる感はありました。
まぁ、個人の問題ですが…
娘ちゃんの態度にイライラしたけど、顔
の良さで耐えたの♪
そんなにキツく言ったらパパが可哀想やがなぁって思ってたけど、
そもそもパパ
嫁と子供捨てて男に行っちゃってるんよなぁ
そりゃ娘ちゃんあぁなる…
「人は無関心ではいられない、と感じたことはある?」
エゴとエゴがぶつかり合って、ちょっとイライラしたり、同情したりといい意味で感情が刺激される映画でした。
結局ありのままの自分を曝け出すことは大…
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まずはやはりブレンダンフレイザーとホンチャウが素晴らしかった。あと特殊メイクと撮影も。
セイディーシンクはただでさえ好きなのに、反抗的で残酷でずっとイラついてて最高である。
本編中のほぼ…
ダイエット、そろそろちゃんと頑張らないとなぁ、、と、切実に思ってしまう映画
記憶に焼きつく場面があったり、思い出して反芻したり、ふとあれこれ考えたり、ちゃんと後に残る映画
U-NEXTの見放…
場面転換ほぼ無しでここまでドラマを展開できるのはすごい。終盤の娘とのシーンも良い。ただ、宣教師の若者の描き方が少し単純過ぎると感じた。アロノフスキーらしいショットは他作品よりは控えめ。メルヴィルの『…
>>続きを読むずっと観たかった作品を遂に観れた……
終始、古臭いアパートの部屋で行われる会話劇。カメラが外に行くこともなければ、主人公が外に出ることもない。
なのに約2時間、ずっと観れてしまう。それは偏にブレンダ…
推しであるセイディ・シンクが出ていて、U-NEXT配信も8月末で終了するようだったので急いで観た。
この映画の登場人物は6人だけで、しかもチャーリーの家でのみで話が進む。チャーリー最期の5日間を目の…
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