ご都合主義でつまらない作品だった。
妹への強い執着を描いておきながら、結局ヒロインを選ぶんだ……。
時間を犠牲にしてまで取り戻そうとした妹より、ヒロインを選ぶ理由が分からない。
恋愛映画なんだから…
話の内容、設定は面白かった。
妹に会ってから現実に戻るまで、案外切り替え早いなって思ってしまった。
最初お互いの名前を知ってびっくりしてたのはなぜ?現実に戻ってきたときの男の子は歳はとってるの?この…
勧められて視聴。ちょうどいい長さ。
ターゲット層ではないので序盤は「話を動かすために子どもに重い設定を課すな」とかとんちんかんなこと考えてた。でも最後の方は妹が主人公の背中にかける一言の優しさにウル…
「ごめん」は今も昔も同じなんだね❤
レビュー本文
邦題から判断。ハインラインの「夏への扉」をリスペクト。もっとも、似たような話は星の数程にある。
で、
このアニメーション二回目の鑑賞とレビューのよう…
作品は知っていたけどずっと観れていなかった作品。カット一つ一つが丁寧で、寄りの描き方とか妙に生々しかった。最後の盛り上がりのシーンで、飛行機雲が二本交わりそうなカットがすごく良かった。お互いが向かい…
>>続きを読む映画『夏へのトンネル、さよならの出口』製作委員会