我らの罪を赦したまえの作品情報・感想・評価・動画配信

『我らの罪を赦したまえ』に投稿された感想・評価

merry
3.4
断種という言葉自体初めて知りました。
どんな計算でも、命の価値は計れない

ヒトラーが障害者を対象としたT4作戦を決行。障害を持つ少年が追われる短編映画。

冒頭からの授業の内容が居心地悪いし、T4作戦で障害を持つ少年が追われるのを観てるだけでも苦しくなる。非道なこんなT4…

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こんな事がホントにあったなんて恐ろしい。忘れてはいけないと思う。ちゃんと伝えてってほしいと思う。今はゲームやらスマホやら、なーなーで生き過ぎてんな。こんな時代もあって今は幸せなんだって感じてほしいな
サ沼
-
赦していい訳なさ過ぎる。T4作戦、初めて知って、怒りと悲しみでしんどくなった。
3.0

〖短編映画:デジタル配信:アメリカ映画〗
ナチス・ドイツが実行した障がい者虐殺計画「T4作戦」をテーマに、腕に障がいを持つ少年が生き延びるために逃亡する姿を描いた短編映画らしい⁉️

2026年1,…

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ナチスドイツの優生学に好都合過ぎた社会ダーウィニズム。
この作戦で15~20万人が死亡し、ホロコーストに昇華したと云われてる訳で(-_-;)。
ピーターはこのあと、どう生き延びたのかなぁ。
Elle
3.6

「社会のモラルは子どもへの扱いでわかる」
ナチスが掲げた「障害者は生きる価値がない」という優生思想から障がい者や精神疾患者を強制的に殺害するT4作戦というものが行われていたんだね。映画の最後の説明に…

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tokes
3.6

2022年Netflix公開、監督·脚本は、アシュリー·イーキン。

原題は「我らに罪を犯す者を我らが赦すごとく、我々の罪も赦したまえ」と言う、キリスト教の「主の祈り」からの抜粋である。

1939…

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るか
4.0

💻 ショート・ドラマ
監督・脚本:アシュリー・イーキン

は、1939年のドイツを舞台に、ナチスによる障がい者の強制安楽死政策「T4作戦」の標的となった腕に障がいを持つ少年が、生き延びるために決死の…

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micheo
3.0
15分ほどの短さでしたが子どもが必死に生き延びようとする姿が強く印象に残りました。このような歴史を知るきっかけになって良かったです。

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