チャイナ服が素敵すぎる、首が長く見えて体のラインも綺麗 鞄も可愛い。。
色は赤が印象的。赤い毛布、赤い羽織、自分の身近にはない色使いで大好きだ
話はあまりよく分からなかったけど、上映後、ポスターの…
いつ"艶々シーン"が始まるかと思っていたら、プラトニックなまま終わってびっくり。そして、そこがいい。大人なのに、ほぼ不倫なのに、苦悩しながらも一線だけは超えない。やっぱり、社会的に規範と感情に板挟み…
>>続きを読む大人の恋愛劇。
赤と緑の色使いが印象的で、壁紙や照明やドレスなど、色々なものに象徴的に使われていたように思う。色の意味も考察したいな。
画面の構図も、覗き見しているような遠くから眺めているような…
観ているだけで湿度と香水の匂いが感じられそうな映画でした。いやすごくポエミーに語られてるけど実際この男クズぅ〜!結局責任取らずに逃げるわ、あの顔で「俺のこと振ってよ」みたいな感じで自分で終わらせる気…
>>続きを読む始まりから終わりまで、全て美しかった。視点や画角や音楽の入り方が独特で、各シーンがぶつ切りなのに、ちゃんと物語になってて、観てる間ずっとときめいてた。
全てを映さないから余計にドキドキした。
最後…
ラストの字幕にはっとしました。過去を見ることはできても、触れることはできない。記憶の中で永遠のものにする。
もしかしたら、誰の心にもあることかもしれませんね。宇宙の長い長い歴史を考えれば、ふたりの…
セピア色が官能的。
惹かれあっているが、一線は超えない。
自分たちの運命に抗おうとするほど、苦しくて、倫理観に翻弄されているのがこの映画の魅力を強く引き立ている。
ただ、自然とそうなってしまった…
観る芸術美
マギーチャンの旗袍に感化されて似合う女になれる様頑張ろうと強く思いました
プラトニックな恋ってこんな感じなのだなあと強く感じた
主演?2人の配偶者の顔が写らないのは彼らの真似をする主演2…