【soutaの邦画つぶやき No.569】
"リバー、流れないでよ"
二分前と同じ場所にいることに気付いた老舗料理旅"ふじや"で働く仲居のミコト。やがて旅館の人々も異変に気づき、原因究明に臨んで…
SNSでバズっていたのと、割と短めの映画なのでサクッと鑑賞。
舞台である貴船の情景とても良かった!旅館の人々も温かいしほっこり。
でも後半から段々と雲行きが怪しく、オチが現実離れしておりここまで引っ…
2回目戻った時くらいになんやこれ。こういう系映画か。ってなってそのあとは
気づかん客たち感覚悪すぎやろ。ってイライラしてくる。
こんなんなったら客とか店の人とか関係ないやろ。
おもんないコント…
あらすじ
雪がちらつく冬の京都、貴船。老舗旅館のスタッフと宿泊客たちは、それぞれの時間を過ごしていた。しかし、平和な日常に奇妙な「既視感」が押し寄せる。まるで同じ2分間を何度も繰り返しているかのよう…