バズ・プーンピリヤ監督の『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』を気に入った香港のウォン・カーウァイが製作してプーンピリヤが監督した青春映画。「プアン」はタイ語で「友」という意味のようだ。
面白かっ…
良い映画。
途中までこれは女性が主役の映画で、バーのお酒によって人生のビターな味わいが添えられた(どこかロバート•ハリスの『women』を想起させる)映画かと思ったら、途中明かされる”ある秘密”によ…
あっぶねえ泣いちゃうところだった
初めてのタイ映画🇹🇭
死ぬ前の元カノ巡礼
病気で死期が近いからと言われて突然現れられても…とスン…となる笑
元カノたちの反応も色々で面白い
半分過ぎてから大きく…
タイの友から来てほしいと言われ、NYから駆けつける。
余命宣告され、元カノに返したいものがあると。
あれれ…元カノは何人いるの?と思っていたら
Aood ⇒ Boos(A→B面へ)
ボスにタイ…
このレビューはネタバレを含みます
二人の男に一人の女。
海辺のバーとマンハッタン。
カクテルや中古のBMW。
つまらない訳ではないけれど、なんか既視感。
嫌いじゃないけれど、90年代にこんな感じの作品、結構作られていたような。
…
ボスが大鶴義丹に似てるので「まーちゃんごめんね」せえやとずっとやきもきしていた。
ウードの最後の描写は映画だからいいんじゃないか?それ以外は割合(男に)都合のいい話というか男性的なケアの話なのでし…
ウォン・カーウァイ製作総指揮のタイ映画。
白血病を宣告されたウードは、NYでバーを経営している親友にお願いの連絡をする。
経験したことがないから分からないけれど、死を目前にした時、後悔と懺悔の念に…
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