カクテルの作品情報・感想・評価

「カクテル」に投稿された感想・評価

Snow

Snowの感想・評価

3.4
昔の作品なのでトムクルーズが若い(^^)

作品名にもなってる通りカクテルを作って
いる時は音楽とミックスになってカッコよく、のめり込んで演技を観てました。

内容自体は主人公の成長を描いていて普通だったのですが、昔のアメリカの風景と何より洋楽が多く出てたのでそれだけでも楽しく観させていただきました。
LUPIN

LUPINの感想・評価

2.3
ただトム・クルーズがチャーミング。
かっこよくて色気もあって、役としてはぴったりだな、と。
ストーリー展開としては少し強引かなと感じましたが、それも含めて作品の魅力。
犬

犬の感想・評価

3.2
ジャマイカ

野心を抱く青年が体験する喪失と再生、そして真実の愛にめぐりあうまでを描くロマンスドラマ

お金かそれとも

ノリが良い
バーの世界も知れる

ストーリーはまあまあかな

低評価の理由は分からんでもない

トムはバーテンダーの練習したんでしょうね〜
コグランの妻がスゴい
くぅー

くぅーの感想・評価

3.8
🎵サウンドトラック盤が印象に残ってる作品特集・・・若かりしトム・クルーズ主演の、ビジネスで成功を掴むためにニューヨークに移った青年が、バイトで始めたバーテンダーで人生と愛のの酸いも甘いもを知り、紆余曲折で成長して行くドラマ。

とにかく派手なフレアカクテルショーのシーンが印象的で、そこにブライアン・ブラウン演じる謎の師匠コグランがいろいろ指南するが、その"コグランの法則"にニヤリ・・・さらにエリザベス・シュー演じるヒロインとの恋愛も見所の一つ。

しかし、トムクルはこの作品はお気に召さなかった様で(笑)

そして、挿入歌は強烈で、ビーチ・ボーイズが久々に全米No.1を獲得した♪KOKOMOを筆頭に・・・これまた全米No.1になった口笛がたまらないアカペラ調の名曲、ボビー・マクファリーンの♪のDon't Worry, Be Happy。
さらには、ロックバンドのジョージア・サテライツによる名曲カバー♪Hippy Hippy Shakeもいい。
で、サントラ盤には入ってないが、ロバート・パーマーの全米No.1の曲♪恋におぼれて(原題Addicted To Love)を、酒場でコール・アンド・レスポンスするシーンにはニヤリ。

あぁ、ヤバい・・・レッド・アイ、飲みたくなっちまった。
トム・クルーズ若くてイキイキしている。カッコいいだけじゃない、意外とストーリー展開もなかなか。夏に観たい映画。
sgn

sgnの感想・評価

3.3
前半の見せ場のフレアバーテンディングが超カッコいい。
でもブライアンは彼女に対して鈍感すぎるのでは…

トムの弾ける笑顔はすごくチャーミングだった
トム・クルーズにときめく映画!
ジャマイカでのバカンスシーンは一回でいいからしてみたいw

娘を思いやるお父さんが可愛い、、!!
結局孫ができたら可愛くて仲直りしちゃうんだろ〜なぁ、とエンドロールを見ながらしみじみ。笑
MiYA

MiYAの感想・評価

3.3
この映画が単なる「80年代のアイドル青春映画」だとしても、主演がトム・クルーズ&エリザベス・シューときたら「A級」ですね。

たしかに、わりとありがちな青春映画ではありますが、トム・クルーズと師匠の関係が良いのだなぁ。前半でこの2人が息の合ったコンビネーションを見せるところは大きな見せ場。その後、2人は仲違いし、トム・クルーズも挫折を経験するわけですが、映画のクライマックスはこの2人のコンビの復活しかなかったはずなのです。実際、2人は再び歩み寄るわけですが、まさか、ああいう展開になるとは・・・。これらも全部ひっくるめて「青春のほろ苦さ」なんでしょうけど、納得いかんなー。
流行りましたね〜。まだトム クルーズがアイドル扱いだった頃の作品。物語は本当に取ってつけた様なもので見るべきところは殆ど無いけれど、共演のブライアン ブライウンやエリザベス シューなど80年代に活躍した名優(個人的には)ばかりで目の保養。結論。トム クルーズを格好良く見せる為だけに作られた作品です!
はろー

はろーの感想・評価

3.5
内容かなり忘れたけど、おもしろかった気がする。とりあえずかっこよかった。
>|