ベロニカとの記憶の作品情報・感想・評価・動画配信

『ベロニカとの記憶』に投稿された感想・評価

ジュリアン・バーンズ『終わりの感覚』を、インド映画『めぐり逢わせのお弁当』のリテーシュ・バトラが監督、ジム・ブロードベントとシャーロット・ランプリングが主演。1冊の日記の存在により、苦い青春の記憶の…

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2.0
2019年の初見241本目。 全く覚えていないので、鑑賞直後の点数のみ。 ただ、ものすごく文句ばっかり書いています(笑)。
おじさんがストーカーぽくてキモい。
暇だからムキになるのは仕方ないか💦
rage30
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このレビューはネタバレを含みます

元恋人の母親から遺品が届けられる男の話。

40年以上前に別れた恋人…しかも、その母親から遺品を貰うという設定からして不可解なのに、更には元恋人が遺品の受け渡しを拒否すると。
まぁ、このミステリアス…

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4.1
このレビューはネタバレを含みます

妻と離婚し、シングルマザーになるという娘のサポート以外特にすることにない引退したトニーのもとに、昔の友人の母から遺贈されたものがあるという連絡が入った。しかし友人ベロニカはそれを渡してくれず…。

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mmmm
3.4
雰囲気は嫌いではないんだけど、おじいさんもベロニカもお母さんもうーんって感じ…
サムネから想像した感動とか切ないとか泣けるとかっていう感じの内容ではなかった
veSper
3.1

監督のインタビューの一部を見つけた。
「〜この映画を見て、何を感じてくれるかは自由です。でも、楽しんで見てもらえたらうれしい。実際の人生は、映画のようにいかないことも多いけれど(笑)」

よかった。…

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azkyon
3.0
「歴史は勝者の嘘」

なんだろうか、今ひとつノリきれなかったのだが……。

ベロニカの母親が気持ち悪っ!
2.3

なんか
ジジィが初恋に思いを馳せるだけ

みたいな感じで
全然話について行けない辛さ

人は自分の記憶を捏造する
特に長く生きると
どんどん周りの知り合いとかも
死んでいくから
もはや記憶ではなく物…

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ks
3.4

原作→ 映画 → 原作



六十代なかばの男のゆらぎ。
いや、ゆらぎ、と言うにはあまりにも身勝手で罪深いというか。

青年時代のトニーも、現在のトニーも、残酷なまでに利己的で身勝手で辟易する。

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