カラオケ行こ!に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『カラオケ行こ!』に投稿された感想・評価

雷電
2.0
好きじゃない。
ヤクザと学生の設定の実写は良くない。
フィクションにしてもヤクザを好感度上げるのはダメだわ。
無知な若い子に勘違いさせる。

このレビューはネタバレを含みます

残念ながら、予想通り和山先生の漫画は実写化に向かないと思った…
Anna
2.0

このレビューはネタバレを含みます

原作情報無しで鑑賞。
聡実くん、合唱コンクールすっぽかして良かったんか…?最後でしょ。。
すっぽかしたのに卒業式で後輩から受け入れられてんのなんで?
カラオケ大会とコンクール、どっちも成功させる方向…

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見どころ(この作品のという意味。別に何が凄いとかはない)が予告に全て出てしまっているうっすい映画。
toro
1.3

このレビューはネタバレを含みます

カラオケに行きたくなくなる話。

漫画原作というのも知らず、もっと歌上手い人が沢山出てきたり、カラオケ行きたくなるような音楽映画だと思ってたら全然違った。

役者さんってスタイルと声が良いなー、とい…

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1.0

序盤、狂児さんが聡実くんに怒鳴ったところで特大解釈違いを起こしシャッターを閉めました。

邦画特有のじめじめした空気感が、原作の軽快な雰囲気の中にある何とも言えない良さを全て打ち消していると感じた。…

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sugi
1.8
無茶苦茶な設定なだけに、それを活かしたとんでもなくおもろい話なのかと思いきや全然たいしたことなかった…
久しぶりに観たことを後悔したガッカリ映画。
Steve
2.0

中身スカスカ

「リアリズムの宿」「リンダリンダリンダ」が最高すぎて山下敦弘監督の作品を見ているけど、この作品は刺さらなすぎた。
2時間の中身ではないし、仮に綾野剛さんじゃなかった場合この映画はどう…

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2026年29本目。
原作未読。

かなり苦痛でした。
セリフの中でそれぞれの立場や状況の説明をここではして(なぜヤクザが歌を上手く歌いたいかなど)、ここではしない(青年が成長期の声変わりで部活内で…

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「綾野剛はヤクザ役から逃れられない」という因果の中で輝く平和な世界線。
ヤクザ映画が持つファンタジーさに、オレンジジュースとチャーハンを混ぜたら出来上がったみたいな映画。
この作品を起点にどんどん綾…

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