序盤、狂児さんが聡実くんに怒鳴ったところで特大解釈違いを起こしシャッターを閉めました。
邦画特有のじめじめした空気感が、原作の軽快な雰囲気の中にある何とも言えない良さを全て打ち消していると感じた。…
中身スカスカ
「リアリズムの宿」「リンダリンダリンダ」が最高すぎて山下敦弘監督の作品を見ているけど、この作品は刺さらなすぎた。
2時間の中身ではないし、仮に綾野剛さんじゃなかった場合この映画はどう…
2026年29本目。
原作未読。
かなり苦痛でした。
セリフの中でそれぞれの立場や状況の説明をここではして(なぜヤクザが歌を上手く歌いたいかなど)、ここではしない(青年が成長期の声変わりで部活内で…
「綾野剛はヤクザ役から逃れられない」という因果の中で輝く平和な世界線。
ヤクザ映画が持つファンタジーさに、オレンジジュースとチャーハンを混ぜたら出来上がったみたいな映画。
この作品を起点にどんどん綾…
このレビューはネタバレを含みます
原作ファンや俳優さんのファンに向けて作られた映画なのだろう。どちらでもない自分が観たらテンポが遅すぎて最後まで観るのが苦痛だった。漫画だからこそ楽しめたであろうテンポ感をそのまま実写にするのは違和感…
>>続きを読む映画「からおけ行こ!」を詳しく解説してください。
久々に途中で観るのをやめたぐらい面白くなかったので、魅力も教えて。
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了解です。
正直に言ってくれてありがと…
「原作は面白いであろうに…」
和山やま先生の作品は、ドラマ化やアニメ化前から好きで知ってたのだけど、カラオケ行こは読んでなくて。
原作は面白いだろうに、映画はそうでもない…という感想。
大阪が舞台…
『カラオケ行こ!』製作委員会