いっかい寝落ちちゃった。
再会がだいぶ終盤だったね
愛憎すぎる 愛憎って、愛とそこから転じた表裏一体の憎しみ、だけど、愛から憎しみまでのすべてだよね
きみがいる場所は天国じゃない、でも平気だよ、きみ…
ずっと胸の奥が重たくて静かにしんどい。
空気ごと切なさでできてるみたいで、終始まとわりついて離れない。
湿度の高い感情がじわじわ染み込んできて、気づけば息が詰まりそうになる。
誰かを責めることもで…
メロディも歌詞も人生に必要だな感。手遅れだと分かってから期待しなくていいように堀を固める感。YAMAHAのお高そうな黄色いバイクかっこいい。はじめから無理感。諦め感。高望みなこと。夜歩きのあと昼にあ…
>>続きを読む愛と欲望、そして後悔が静かに積み重なっていく作品だった。
忘れられない人への想いに縛られたまま、目の前で大切にしてくれる存在を傷つけてしまう――その選択の積み重ねが、最後にはすべてを失う結果につなが…
捕まるわけにはいかない事情があるのは解る。だから見捨てて逃げたのも。自分のために犠牲を払った男に未練が残ってたのも。生きるための手段にうんざりしてるのも。自分を卑下してるのも。他人の幸せ壊して後から…
>>続きを読む© KGP Filmproduktion, Zorba, ARTE France Cinéma,Flash Forward Entertainment, La Compagnier Cinematographique&Panache Productions 2021