私人形は凄く怖いのですが、ぬいぐるみは好きなのです。
ベッドサイドには、ミャクミャクとハチワレのミニぬいぐるみが座ってます。
何が違うんでしょうね。
人形には襲われそうな気がするのですが、ぬいぐる…
「嫌なこと言うやつは もっと嫌なやつであってくれ」
ゆったり流れる時間と淡々とした会話の温度で作り上げる金子監督ならではの空気感はやっぱり唯一無二。作品全体に漂う穏やかで柔らかい映像と世界観が、決…
こんなに脆くて優しい言葉たちや映像を私は作れないと思いました。人と話すこと。優しさの暴力性。やさしいんじゃなくて、逃げてるだけとか人間の奥の奥まで見透かすような言葉が散りばめられていた。凄まじい映画…
>>続きを読むぬいぐるみとしゃべる人は優しいんだと思う。私は喋ったことないから
自認繊細な人って、傷付きやすいだけで全然無神経なことしてくるよなーとも思ったし思い出した
自分の価値観で人を気遣うことだけ考えて…
お友達からのオススメ作品。
温かい雰囲気で優しく、けどどこか時に冷たく、見ていると副交感神経が働いて眠たくなる作品だった。(もちろんいい意味で)
すごくふわふわした気持ちになる。
同棲愛について…
ぬいぐるみサークルのお話
優しいと弱いは似ているようで違うと思うけど、違いは明確ではない
打たれ弱いの話で「打ってくるのがおかしいんだ」ってかえしていたの、確かに!とは思うけど
やっぱりそれは優…
© 映画「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」