『冬のなんかさ、春のなんかね』での超絶目勃起演技でハートをつかまれた細田佳央太が主演でこのタイトル、ということはぬいペニ映画だな!?と勝手に期待して観てみたら、人を傷つけ、その結果自分も傷つくことを…
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全然違くて
なかなかにずしん
とくるストーリーで
ちょっと観ていて重たかったな
ぬい活って言葉があるし
私も好きなキャラのぬい飾ったり
カバンにつけて連れ歩いたりする
…
このレビューはネタバレを含みます
🌙2026.02.17_27
すごく繊細な人たちのお話。優しいというか弱いだけでは...?と思ってしまった私はぬいぐるみに話しかける事はきっとない。
題名で見るか悩んでいたけど配信終了欄にあったた…
社会が”やさしい”だけで成り立っているものではないからこそぬいぐるみサークルの空間が救いの場となっているのだろうと感じられた。それと同時にぬいぐるみに喋らないという考えの登場人物にも理解できて、社会…
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ぬいぐるみに向かって話すサークルに所属する大学生。展開が予測不能(^^;;
性愛に関心が持てない主人公たちは男女交際がよくわからない。白城と付き合うことになって無邪気に喜ぶ七森。あれ?麦戸ちゃん…
このレビューはネタバレを含みます
白城がぬいぐるみと話さないまま、それでもぬいサーに居続けていたのが良かった。
最後のセリフで少し映画全体の印象が変わった感じがあった。
「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」というタイトルが、なぜ「ぬ…
いや~自分には合わなかった
題名からして敬遠していたが、食わず嫌いはよくないと思い鑑賞してみた。
自分もそんな明るい人間ではないのだけれど、これは暗すぎた。
大人になりかけで、ちょっと変わっ…
かなたくん、最初町田くんみたいな話かなと思った。のほほんとゆる〜い感じかなと…でも見ているうちに、え〜こんなん病むじゃん?って思ったら本当にみんなどんどん病んじゃってどうなることかと…。他人の悪意に…
>>続きを読む© 映画「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」