ぬいぐるみとしゃべる人はやさしいに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』に投稿された感想・評価


3年くらい前にこの映画が一番好きだという人に出会ったことがある。顔も名前も覚えてないけど、なぜか映画のことだけはずっと忘れられなくて今更観ました。


「落ち着くとこばっかにいたら打たれ弱くなるか…

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原作小説を読んだのに映画版を見逃していた作品。

正直、小説版のほうが作品のメッセージをそのまま受け取れた。
映像化によって白城のいう"危うさ"も可視化されてストレスだった。
3.0

配信(アマゾンレンタル)で視聴。
大学のサークルでぬいぐるみサークルがあるとは思わなかった。作品観ていると結局、共感できるかできないかの問題。私は否。まず、ぬいぐるみとしゃべる事は違和感を感じる。作…

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『冬のなんかさ、春のなんかね』での超絶目勃起演技でハートをつかまれた細田佳央太が主演でこのタイトル、ということはぬいペニ映画だな!?と勝手に期待して観てみたら、人を傷つけ、その結果自分も傷つくことを…

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せぁ
2.5

タイトルからのイメージとは
全然違くて
なかなかにずしん
とくるストーリーで
ちょっと観ていて重たかったな

ぬい活って言葉があるし
私も好きなキャラのぬい飾ったり
カバンにつけて連れ歩いたりする

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2.5

このレビューはネタバレを含みます

🌙2026.02.17_27

すごく繊細な人たちのお話。優しいというか弱いだけでは...?と思ってしまった私はぬいぐるみに話しかける事はきっとない。
題名で見るか悩んでいたけど配信終了欄にあったた…

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LEGION
3.0

社会が”やさしい”だけで成り立っているものではないからこそぬいぐるみサークルの空間が救いの場となっているのだろうと感じられた。それと同時にぬいぐるみに喋らないという考えの登場人物にも理解できて、社会…

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このレビューはネタバレを含みます

ぬいぐるみに向かって話すサークルに所属する大学生。展開が予測不能(^^;;


性愛に関心が持てない主人公たちは男女交際がよくわからない。白城と付き合うことになって無邪気に喜ぶ七森。あれ?麦戸ちゃん…

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2.7

このレビューはネタバレを含みます

白城がぬいぐるみと話さないまま、それでもぬいサーに居続けていたのが良かった。
最後のセリフで少し映画全体の印象が変わった感じがあった。
「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」というタイトルが、なぜ「ぬ…

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目新しい設定だが学生時代の悩みがテーマで世代的に共感はなかった。

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