エドワードは「顔さえ変われば人生は良くなる」と信じていたけど
顔が変わってもアイデンティティや自己嫌悪、劣等感は消えなくて人との関わり方も
変わらなくて
その姿がとてもやるせなかった(´ `*)…
見た目が変われば
もっと良くなるはず…
誰もが思ったことあるような
身近に溢れてる思い
すごく極端ではあると思うし
色々考えるところもあるけど
見た目のせいにして
生きるのか
中身をどう生かす…
『青い眼が欲しい』を読んだのでその流れで観たくなった映画。(映画の中でも出てきたね!)
治療を受けた後、序盤の特殊メイクの顔から腫瘍が剥がれ落ちていきセバスチャン・スタンの顔に変わっていく瞬間。蛹…
念入りに仕組まれた作品。物語だけじゃなく、作品のあり方にもテーマがある二重構造になってる。もし社会に一石を投じようとしてるなら、「美醜にこだわりすぎている社会」にではなく、「当事者を差し置いて善悪を…
>>続きを読む07/18、Amazonビデオにて視聴。字幕版。
確か、何かで紹介されていたので興味を持ったような記憶はあるものの、よく覚えていない。
原題の「A Different Man」の方が好み。主人公…
記録用。2026/7/19
顔が極度に変形している男は、先端治療で完治するが…。治療や後の生活は力業過ぎるけど、好きな女が演出する芝居の主演になりかけてから、同じ変形を持つ男の出現で歯車が狂う様が凄…
「マスクは僕のものだ」
ルッキズムな捉え方もできるし
変わったことで起こる欲望的なものの
恐怖感というか…。
自分の元の顔をマスクというのも
なんか怖かった。
顔が変わったことで、
周りからの目…
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