パリタクシーのネタバレレビュー・内容・結末

『パリタクシー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

先に「TOKYOタクシー」を見てしまったからどうしても頭の中で比較してしまうんだけど、山田監督はかなり忠実にリメイクしていたんだな、と。

そこはでも、フランスらしさ、日本らしさ、が出るわけで。

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めちゃくちゃよかった〜いろいろ経験してきたマダムが美しかった
たった1日一緒に過ごしただけなのに施設前でのお別れが悲しすぎてラスト10分泣く

クリスチャン・カリオン監督作品

めっちゃくちゃ面白かった!
グリーンブックのように、ちょっと荒んでるタクシー運転手のシャルルが、偶然のせたマドレーヌとのドライブを通じて少しずつ前向きになる様子が素…

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こういう映画すごく好き。

パリの街並みはキレイで、いつか行ってみたい。

シャルルがおばあちゃんとタクシーの中で
過ごすことで穏やかになっていくのいいなあ。
あの時間で奥さんにも紹介したくなるほ…

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ほっこり系かと思ったら、ボロ泣きして苦しい。豪華ディナー、思い出の土地、寄り道たくさんの最期のドライブ、たくさん楽しめて良かった。

タクシー運転手が一人の老婆をパリの端から端まで乗せることになる。
車内で老婆の波瀾万丈の人生が語られる。
目的地は介護施設。
料金は次回訪ねたときに貰うと運転手。
後日、妻と共に施設に訪れるが、前日…

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おばあちゃんの人生の思い出の地をタクシーに乗って振り返っていくお話。
予想よりもおばあちゃんが波瀾万丈な人生を送っていた。それでもユーモアがあって優しいおばあちゃんでラストはなんか普通に泣いちゃった…

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おばあちゃんは上品で肝座ってて素敵なのですが、マットは16才のマドレーヌを妊娠させた妻子持ちなので、男を見る目はやっぱりなさそう。

時代と戦ってきたマダム。幸せの瞬間とは何か。

主人公は金も仕事も絶体絶命なタクシードライバー。仕事で乗せたマダムとの出会いで、人生の価値を再確認する。
TOKYOタクシーみたいな映画だな。と思った…

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男が男であるというのはペニスがあることだけかもしれないが、じゃあそれを焼くことはマスキュリニティを否定するということの象徴になるのか、加害的なマスキュリニティへの最大の対抗なのかと考えると、やはり殺…

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