ダコタ・ジョンソンがとにかく魅力的で、爪を噛むしぐさには『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』を思い出してドキッとさせられました。
ニューヨークのタクシーの中で、運転手(ショーン・ペン)と乗客の女…
タクシーの中を舞台に、乗客役のダコタ・ジョンソンと運転手役のショーン・ペンによる二人芝居で贈る会話劇。
もう二度と会うことがない関係だからこそ、お互いに本音を曝け出せる。自分はこんなガンガンプ…
キワどい会話、踏み込みの強さもある会話劇だが、ショーンペンの優しい眼差しや、ダコタの表情の変化など見応えがある。
何かが起きた時に笑うか怒るかの選択、
1と0真か偽か、息をするのが怖いなど示唆に富む…
うーん、そんなに面白くはなかった。映画の試みというか伝えたいことは何となくわかるけど、タクシー内の対話が続いて途中から飽きてしまった。会話劇自体は好きだけど、本作のそれは共感しにくく聞いていて不快に…
>>続きを読む《起きたことに対して腹を立てるか笑い飛ばすかを決めなきゃいけない》
タクシードライバーとの会話劇って結構多いな。
密室で二人、ある程度の時間という会話劇に自然な設定だから🤔
意外だったのはダコタ…
予備知識なく、NHKBSで見始めたため、ショーンペンが犯罪者なのか?それともダコタジョンソンがなんか訳ありなのか?みたいな不穏な演出にハラハラしながら見ていた。
が、結果何もなくダコタが何かしら前向…
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