ノーセインツ 報復の果てのネタバレレビュー・内容・結末

『ノーセインツ 報復の果て』に投稿されたネタバレ・内容・結末

伝説の殺し屋〝ネト〟
女性であろうと容赦なくシバきます。
ついたあだ名が拷問師
なんとも恐ろしい…

そしてそんなネトには
溺愛している1人息子のジュリオ
がいます。
ジュリオは絵がとても上手です。…

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そもそも、自分の犯した罪に向き合えてないまま
釈放なのが引っかかる

まず、子供の前で母を殺したという十字架は背をわず
息子に無実だと思ってたと言われる心情が
描けられてたら
もっと複雑な映画になっ…

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キリがない。子供が死んで、元凶のおっさんが生きてる映画なんてロクでもない。シャニンソサモンは相変わらず可愛かった。

脚本がポール・シュレイダー!ロバート・ミッチャム、高倉健の「ザ・ヤクザ」、ロバート・デ・ニーロの「タクシードライバー」、「レイジング・ブル」、リチャード・ギアの「アメリカン・ジゴロ」等々の脚本で有名…

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タイミングが合ったので鑑賞
ストーリーは静かで淡々と進む感じだったのであまり食いついて観れるような作品ではなかったけど容赦なく拷問するところが良かった!
ただ子供が可哀想だった
ティム・ロスちょい役…

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何この終わり方。誘拐された息子助かるんじゃないんだ。拷問師の主人公、拷問するシーンちょっとしかなかった。
殺人鬼が捜査のミスで無罪になって釈放されるけど報復で妻が殺され息子が誘拐される。息子を取り戻すためにまたしても殺しまくりながら犯人にら辿り着く。ある意味ザマーミロという顛末。

コマンドー+ナニカ、みたいな話かと思って観てたら割と救いのないヤツでした。

ガワだけはそれっぽいハードボイルド復讐譚。ポールシュレイダーの刻印はしてあるけど、ちゃっちゃと書いた感じというか、、。

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シーンごとに展開がぶつ切り感あってどの出来事も盛り上がりそうで今ひとつ盛り上がりきらない

敵殺して次の敵分かって移動してまた次の敵殺してという流れがワンパターンすぎて緊迫感が全くない
敵が全員弱す…

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最後あっさり息子死ぬなぁ。あんだけ街から出てけと言われたやん。だから観客も4人しかおらんやん。こりゃあ好きか嫌いかやね。

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