ノーセインツ 報復の果ての作品情報・感想・評価・動画配信

『ノーセインツ 報復の果て』に投稿された感想・評価

ティムロスやロンパールマン等の懐かしい顔ぶれがちょい役で出て来たけれど肝心の主人公やヒロインはほぼ無名なだけに逆に期待したが大したことが無かったのは無名たる所以だろう。
後味も悪い。
そもそも拷問屋…

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このレビューはネタバレを含みます

伝説の殺し屋〝ネト〟
女性であろうと容赦なくシバきます。
ついたあだ名が拷問師
なんとも恐ろしい…

そしてそんなネトには
溺愛している1人息子のジュリオ
がいます。
ジュリオは絵がとても上手です。…

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26-99
U-NEXT
ポール・シュレイダー脚本のリベンジもの、なんだけど、地味ー。ぼそぼそ喋る地味顔の主役に、ロン・パールマン、ティム・ロスっていう華のない燻し銀がからむ。情け容赦ない展開はシ…

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ぽち
3.2

かなりハードなバイオレンス物で、思ったよりも展開が面白く楽しめた作品。

主役のホセは寡黙な感じがキャラに合っていたし、悪くは無いのだが、なんというかスターオーラが感じられずに、B級感が出たしまった…

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2.0
このレビューはネタバレを含みます

そもそも、自分の犯した罪に向き合えてないまま
釈放なのが引っかかる

まず、子供の前で母を殺したという十字架は背をわず
息子に無実だと思ってたと言われる心情が
描けられてたら
もっと複雑な映画になっ…

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ポール・シュレイダー脚本作品。ここまで後味の悪い映画も珍しい。逃れられない罪(ポール・シュレイダーは逃れられない罪の専門家だ)とその因果応報が、自分自身ではなく他人に向かってしまう不条理。
ポール・シュレイダー脚本というので例によって陰にこもった内容かと思ったら意外と派手。監督が暴力を派手目にアレンジしたか。
派手といってもアクション寄りという意味だが、とにかく暴力と拷問でいっぱい。
2.0
驚くほど凡庸なバイオレンス映画。ポール・シュレイダー、小銭稼ぎの雇われ仕事だろうか?ロン・パールマン、ティム・ロス…名優のムダ使い。
2.0

ポール・シュレイダーによる脚本で、配役にはちらほら馴染みのある俳優もいるクライムサスペンス。クオリティはがっかりするほど残念。一人の男が延々と思い悩みながら、息子を探す。途中出会う女性のステレオタイ…

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出所した元殺し屋のネト。妻と息子に会いに行くが、裏社会の人間に息子を誘拐されてしまう。復讐を決意するネトだが…

お話自体はよくある裏社会もの。
良かったのはアクションかな。
ジョン・ウィックみたい…

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