美しいだけでない監督の心がこもった画作りが全編に続く。
それだけでも至福の時間なのに、音楽、SF、ホラー、コメディ、役者さんの演技。
見どころ満載。
監督さんの舞台挨拶がありましたが、大変気さくな…
殺し屋の男は邪悪な教祖 阿闍梨のもとへ…。仏教思想を基に“豊田教”が炸裂。今作を“アタオカ”の一言で片付けるのはナンセンス。腹を決めろ 道を定めろ。ホドロフスキー並みの我流 真理の追究だが明るく希望…
>>続きを読む「超えろっ!!」
私は豊田監督の映画は『青い春』しかみたことがなく、この『次元を超える』は2作目でした。
見終わった感想は、「衝撃」の一言に尽きるのですが、映画を通しての抽象的なテーマ「人はどこ…
結構トリップ系〜
疲れてたから中盤とかウトウトしちゃって、本来鑑賞中に寝ちゃった映画は記録しないことにしてるんだけど、これはもうそれひっくるめて鑑賞でしょうってことで
キマる系のシーンはかなり没…
今年は邦画豊作ですね!
面白かったなぁ〜
俳優力といいますか、シーン力といいますか。皆さまとっても絵になるし味があるしパンチ効いてますね!
ずっと観ていられそう。
目と耳で一緒に楽しみ、ストーリーで…
記録用
豊田利晃監督作品。
狼蘇山シリーズ第四作。
まず初見で必ず思う感想が「内容が理解できない」。
時々ありますよね。雰囲気は70年代のヒッピー文化の頃のLSDやドラックを使用しながら撮影して…
広島国際映画祭で鑑賞しました。
考えるな、感じろ、系の映画
ストーリーはあってないようなもの。次元を超えてます。
あっという間に映画が終わった感じ。ただ窪塚さんと松田さんのかっこ良さと、千原ジュニア…
©次元超越体/DIMENSIONS