そして、ひと粒のひかりのネタバレレビュー・内容・結末

『そして、ひと粒のひかり』に投稿されたネタバレ・内容・結末

薬物の運び屋の少女
コロンビアじゃ幸せになれない
なんて残酷なセリフ
運び方嫌すぎるな〜
飛行機のシーンが緊迫感すごくて地獄
1度出したもんまた飲み込むの、追い込まれすぎてるな…

薬物を飲み込むところや飛行機の中での様子がリアルすぎてゾッとした。

確かに貧しい国で生まれると明るい未来はないのかなぁって思うし、あの家庭環境の中で暮らしていくのはすごくつらいけど、一応仕事もあっ…

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◼️一言で言うと
好み

◼️もう少し詳しく言うと
ジャケ買い、で鑑賞
当たった
好き系の映画だった
派手な演出はないが、日常のリアル、日常の隣にあるリアルをさらっと描写
少しダルテンヌ兄弟を感じた…

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ラスト、主人公はアメリカに残る決断をしたけど私はそれを希望には見えなかった
アメリカに残ればなんとかなるというのもあまりにもファンタジーすぎる

そもそもなんで妊娠したんだよ
男ならこんな心配しなく…

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こんなにこんなにつらい思いして、プラマイゼロというか
まさに目を背けたくなる現実がある

なんだこの映画だね。
原題を日本語に訳すと
「恵みに満ちたマリア」なり。
でも、そんな甘くないアメリカだって。
ともかく、この映画はコロンビア人(共和国)をステレオタイプとして描かれている。
偏見を…

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コロンビアは映画からのイメージしかないけど、実際にこういうことあるんだろうなと思わせる、なかなかいい映画。
主演の女の子が魅力あって素晴らしい。こんな仕事させる人間たちがいるってこと、恐ろしい、苦し…

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ただただ主役の子が美しい映画
密輸入の方法に驚き( °-° )
あんなの全部飲めるのほんとに凄い
よく子供なんともなかったな

コロンビアで貧しい暮らしをしているマリアが、金を稼ぐために麻薬の運び屋になって、ニューヨークへ向かうドラマ。

コロンビアの過酷すぎる現実をしっかり叩きつけてくる内容で、密輸方法がゴムっぽいのに粉を…

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コロンビアといえば
エスコバルにボテロさん(主観)
そしてこちらミュールの話

あの飲み込むシーンは何度見ても
うほってなるし
ずっと、しかめっつらで観ていたわ

だがね。
コカ持ったまま逃げ出して…

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