そして、ひと粒のひかりの作品情報・感想・評価・動画配信

『そして、ひと粒のひかり』に投稿された感想・評価

toro
4.0

ずっと観たいと思っていたアメリカ/コロンビアの映画。

コロンビアの田舎町の貧困家庭で育った少女を主人公に、同国、ひいては中南米のリアリズムを描いた作品で、今日のベネズエラ情勢理解への一助ともなると…

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3.3

ナルコス思い出した。
あんな閉鎖的な田舎町で暮らすのしんどいだろうな。産まれる場所が違うだけでこんなにしんどいのか。20年以上前の映画だけど、古臭くなくて無理せず全部観れた。何より出戻りした?お姉さ…

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コロンビア。17歳の少女が、生活のために麻薬の運び屋となる。ジョシュア・マーストン監督・脚本。  シネアミューズにて
ttt
3.9
2025/106

スペイン語の課題でコロンビアについて調べるために見た
lemmon
4.2

20年振りくらい。
最近カタリーナと画面で再会したので、
再び手に取る。


凄いことが展開されているのに、至って冷静にその事を見つめている。17歳のマリアの生きる状況が手際良く映し出され、手を出し…

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beep
-
既観
Maria Full of Grace
コカインをゴムに包んで飲み込んで密輸。

お金になるなら何でも試して仕事にする。
人間って生き物は恐ろしい。

コロンビアの田舎町に住む17歳のマリアは家族を養うためバラ農園で働いている。ある日、上司ともめて仕事をクビになり、さらに愛してもいない男の子供を妊娠してしまう。お金が必要なマリアは1度はためらうも、…

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初コロンビア映画かも。どっかでDVD買って時がたって今見たけどレビュー書く前にU-NEXT今あるんかいとなりましたがなんか南米の人にとっての仕事って自分の価値観と全く違うんだなって。運び屋にもなさな…

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実際にコロンビアなどでは貧困のスパイラルが親から子へ繋がっていることが多いんだろうな。彼女があの後どう未来を切り拓いていけるのか。でも戻るよりはマシなのかなあ。運び屋ってあんなに過酷なのか…
4.1
麻薬撲滅運動の団体が
つくったのかと思うような
作品だった

マリアもルーシーも
モデルかなんかで
稼げるのではないかと
思うくらい綺麗だった

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