12歳の少年ペドロと父親アンドレが地元から飛び2人で新たな一歩を踏み出す話。
内容としては難しくないが紐づける事が大変な映画であった。
よりリアルに描く為に分かりやすい表現はせず、まるでどこかの国…
ペドロの住んでいるところがすでにスラムかと思った。
そしてスラムに住む少年に銃を向けられて反撃してナイフで刺してしまう。
それを父のアンドレスが知ると報復を恐れて迷いもなく2人で街を出る...
お父…
ハイパーインフレの慢性化、不安定な政局、犯罪の凶悪化などの社会問題から世界一の治安の悪さで知られるベネズエラ。中でも渡航中止勧告が継続して出されている首都カラカスの労働者階級地区を舞台に、絆を修復し…
>>続きを読むドキュメンタリーみたいな映画。
妙にリアルである…芝居なんだよね?
えーと… 😰
善か悪やなく、生きるか死ぬかみたいな環境下…世界は広すぎる。ぬくぬく日本育ちのアタシからしたら想像しがたい治安である…
ベネズエラの少年が逃亡生活を通して父親を理解する話。原題は“家族”(邦題がくどい)。幼さが残る少年たちの楽しそうだが荒んだ生活の様子にショックを受けた。父親のキャラクターも奥深い。セリフは少ないが根…
>>続きを読む相変わらずベネズエラやばいなぁ。
こういう国の子どもに幸せな未来が見えなさすぎてつらい。
子どもも可哀想だけどお父さん苦しすぎるだろこれ。
自分のしでかした事の重大さを理解せず「自分は怖くない」と…
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