2021年頃のミニシアター系映画館に貼ってあった映画ポスターが沢山ある!懐かしいなあ。
この2021年って傑作邦画が特に多かったんだよな。
城定監督作やっぱ安定感あって面白い。
生活保護レッスンと…
映画館舞台の作品はやっぱり和む。
映画愛が詰まっている、静かだけど響いてくる、こう言うの好き。
ホームレスになろうとしていた無一文の青年、映画館の支配人に拾われそこでバイトを始める。
映画を愛する…
このレビューはネタバレを含みます
本作は、映画ファン向けムービーって感じ。個人的に、感じる所はあるが、作品的には、この点数。助監督、『タカスギ』の、自殺をキッカケに、映画を、撮るのをやめ、借金を作り、嫁、『イチカ』と、離婚した、元映…
>>続きを読む映画館で見られなかった作品を配信で鑑賞。好きな城定監督作品。しばらく見ていなかったけど、やっぱりなんか心にはまるものがあるなと思う。展開や間がしっかりくるというかなんというか。
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まさに映画を…
無一文になった元映画監督が、うらぶれた名画座でアルバイトをしながら、そこに集う個性豊かな人々と出会い、自分自身を見つめ直していく物語。
劇場のノスタルジックな雰囲気がとにかく心地よくて、観ているこ…
このレビューはネタバレを含みます
一文無しの主人公は青春時代を過ごした町の小さな映画館で働くことになり、そこで出会う人を通じて自分と向き合う・・・みたいなストーリー。
映画愛は伝わってくるが、全体的に甘ったるくて薄味。
展開も不自…
映画愛が詰まった城定監督作品。
元ホラーの映画監督(小出恵介)をはじめ、ホームレス(宇野祥平)、劇場の館長(吹越満)など、今にも潰れそうな小さな名画座を通じて出会う人々の悲喜こもごも。
ロケ地は…
『銀平町シネマブルース』製作委員会