承認欲求とルッキズムを描いた映画だけど、今の時代にネット社会を使わずにそれを描くのが斬新で面白い。同じ題材ならテロの被害者のふりして人気者になる「Not Okay」のほうが面白かったけど、北欧らし…
極端な映画に見えるけれど、承認欲求や自己顕示欲が歯止めを失って暴走すると、人間は本当にこうなってしまうのだろう。
決して他人事ではなく、誰の心にも潜む「狂気の一歩手前」を描いた作品だと思う。
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面白かった。
ドラマな二人の記事をみて(映画はまだ)この監督わたしすきかもと予感。
物事をずらしていき本質を不気味に際立たせるという感じ?
わたしの言い分では、彼氏が一番最悪だろ。彼氏を変えれば良い…
The Drama でEmmaが読んでた本もThe damage でトーマスの個展もDamage ! だからなんだって感じだけど監督のこういう関連性好き。映画自体はシグネが救いようがないし見てられん…
>>続きを読む承認欲求の赴くままに、周りに見て見てと自分を傷つけ、気づきを得るのは全て失ってからという底つき体験の模範例だ。止めてくれそうな知人こそいたが、欲求の渦中にいては何も聞こえず寄せ付けず。よりによって彼…
>>続きを読む本当に一瞬たりとも共感できなかった。
そんな映画初めてだったのでどういう気持ちで観ればいいかわからなかった。
子どもすぎて自己中でいらいらした。
無理やり意味づけをすれば現代人の肥大化した承認欲求を…
Film I Väst 2022