妬み、嫉み、僻み。
承認欲求モンスターの誕生。
途中で見るのをやめようかとも思ったくらい自己愛の塊である主人公を見ているのが結構しんどかった。
主人公と彼氏のどっちも自己愛が強すぎて、何でこの…
ぎょっとするしゾッとする。
むちゃくちゃきつい感情体験なのに
ヒロインの行く先が気になって
引き込まれた、でも不快感。
ヒロインに全く同調できず
微塵も同感がなくて
理解できなさを超えたい、と
謎の…
ちょっと犬に嫌がらせするシーンがあります、結構嫌だった😔
途中マジでモデル大成功したのかと思ったけど違っており…🥲
何を得ても誰かが羨ましい状態なんだよね 気持ち自体は分からなくもないが気持ち第一…
ミュンヒハウゼン症候群の主人公。
彼氏からも友人からも世間からも注目を浴びたい。
この主人公も精神的な病気ではあるんだろうけど、自ら進んで病気になろうとしていくというのが、
持病を抱えながら生きて…
この女性の行動が不快なのではなくて、障がいや心の病を現代的な承認欲求の「ネタ」として安易に利用する、その作り手の傲慢で搾取的な態度が心底嫌になる。当然それは、無自覚な悪趣味ではなく、映画内でもあえて…
>>続きを読む記録。いつ見たか忘れたけど
自意識過剰の成れの果て。主人公に全く共感できないままラストを迎えるけど、まあ、そうなるよねって感じ。
ポップな色合いの映像表現と、途方もない孤独感が『スワロウ』に通じる気…
このレビューはネタバレを含みます
Film I Väst 2022