狂気を隠しながら日常を過ごす内気なゲームクリエイターの青年のお話。
自分が助けた少年が気になる余り、その少年の3Dモデルを作ってしまう場面は鑑賞時こそ特に何も感じなかったものの、よくよく考えると1回…
やたら寿司を食べてくれて有難いね。
伊藤潤二メンションとかね。
ファンタスティック・プラネットも最高だけどね。
なんでこうなっちゃったんだ?
会社のソフトで別のもの作って、怒られるのまではわかるけ…
えげつない映画だった。ほとんどの時間何も起こらないのに、終始不穏。何を考えているのかが手に取るようにわかるようでいてちっともわからないような気にさせる主人公フリアン、そしてヒロインのディアナ。ほとん…
>>続きを読むフリアンが静かに善人で真摯に日々を生きていたので何も気づけなかった。
クリスティアンに「親友だよね」と言い始めたときが決定打であまりに悲しくなって泣いてしまった。ほんとうにかなしい。ほんとうのフリア…
孤独な男性の出会いと別れの物語。「あること」を除いて。
その「あること」は終盤にならないと形を現さないのだけど、ずーっとなんか不穏な空気だけが漂っててめちゃくちゃ気味悪い。(褒め言葉)
主人公のジ…
うーーーん、ちょっと終盤は、主人公の衝動的な行動にビックリしちゃって、その心情を理解できなかったな。
音楽が使われてなくて、ラストシーンからエンドロールに入るところでエンディング曲が流れるのが最初…
ペドマジでキモい。
思いとどまってくれてよかったわ。
彼女のほうもこうやって介護するのが好きなんだよね。
もしかしたら主人公の男がこうなることを見越して拒絶したのか?とすら思えた。
じわじわくる…
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