君たちはどう生きるかのネタバレレビュー・内容・結末

『君たちはどう生きるか』に投稿されたネタバレ・内容・結末

日本語音声×英語字幕で意味を補完しながら視聴したのにも関わらず、何も分からなかった。最後に全て理解できるんだと信じて見続けたが、本当に何も分からなかった。2回目見たら理解度が上がると聞くが、分からな…

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公開当初、劇場で視聴した。

その際の第一印象だが『人を選ぶものの、刺さる人は心臓ごとえぐり取られる』という程に凄まじい力を秘めた作品であるということ。

良かった点
・まず、この作品において例える…

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原作とまるで違くてびびった!笑 ほんまによくわからなかったけど、うまくいかない世界でも愛おしかった的な
太平洋戦争末期。母を空襲で亡くし父と疎開したものの、新生活を受け入れられずにいた少年。ある日、彼は大叔父が建てたという洋館を発見し、謎のアオサギに導かれながら洋館に足を踏み入れる。

難しすぎた。観た直後におもしろかったとは正直言えない。ジブリ映画ならではの魔法の世界が広がったことと、現世と地獄を分けて描いてることくらいはわかった。地獄での友達の少女は現世では母であり、死ぬことが…

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めっちゃ鳥。
ワラワラかわいい。
ところどころに今までのジブリ作品っぽさを感じられて嬉しい。
この作品の意味を考えるよりもファンタジーを楽しむことにしました(笑)

タイトルの通り聞き手にどう生きるのか問いかける作品。

物語はファンタジー調で進むが、内容は生きる上で一度は考えるべき内容を教えてくれる。


私がそのように感じたのは、
・生まれることの大変さ
・…

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・戦争で母を亡くし父と疎開した眞人
・巨大な敷地に怪しい塔
・眞人に青サギが付き纏う
・義母の夏子が失踪
・青サギを追い怪しい塔へ
・塔の支配者である大叔父に誘われ異世界へ
・謎の船乗りに救われる

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水魚のような鯉、船の墓場、死の島、ススワタリのようなワラワラ…セルフも含めたオマージュが満載で、巨匠の集大成を感じた。
紅茶のとろんとしたしずくが、いかにもジブリ。
「創造的人生の持ち時間は10年」…

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背景美術はこれまでのジブリ集大成という感じ
終始ふんわりとした印象

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