ファイブ・ガン/あらくれ五人拳銃の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ファイブ・ガン/あらくれ五人拳銃』に投稿された感想・評価

naru
3.7

少し気になったので字幕にて鑑賞。南北戦争末期、南軍は兵力不足を補うため、無法者5人を赦免し特別任務を命じる。ちなみに登場する先住民はコマンチ族。曲者揃いで一枚岩とはいかず、女っ気が無いと思っていたら…

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kazun
3.5

南北戦争末期、兵力不足の為無法者5人が放免され特別任務に就く。
R.コーマン監督のデビュー作。
lemmon様のレビューを見て鑑賞。

無法者5人
・キャンディ兄弟 ビリーとジョン
・JCハガート …

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“あの”ロジャー・コーマンの・・・・って言ったって、知らない人は、“どの”ロジャー・コーマンだ?って、なりますよねぇ(笑)

すみません、冒頭から
「B級映画の帝王」として知られ、監督、プロデューサ…

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アノ
3.1
軒下にある漬物石サイズの岩を壁にした銃撃戦…というミニマムすぎるクライマックスに感動。
lemmon
3.8

南北戦争終わり頃。
南軍の死刑囚五人が、罪を解かれ、
北軍の金貨を奪う任務を担う。

手を組みつつも
五人は互いを牽制する。
道中でアル中の叔父と姪だけが
住む町に辿り着く。

5人の中で冷静なクー…

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南軍の特殊任務に駆り出された5人組の犯罪者グループが、廃墟同然となった駅馬車を守る老人と姪に接触する。B級低予算の帝王ことロジャー・コーマンが監督デビューを果たしている、西部劇映画。

10万ドル以…

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5.0

なんとロジャー・コーマンの監督デビュー作。
プラネットプラスワンのスタッフいわく、フィルムの褐色が酷いらしいが、ブルーのフィルターを付けて上映してくれたようで、違和感なく観れました。
めちゃくちゃ貴…

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すえ
4.5

記録

フィルムの遜色は激しいが、こんな貴重な作品を観られる機会自体少ないので大感謝。ロジャー・コーマンが自ら製作し、監督デビューした西部劇。

序盤は多少タラタラしているが、インディアンの一行を捉…

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 岩、窓、床下、丘陵といった空間の使い方がサスペンスフルで良い。照明が良いと思うとこもいくつか。

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