リオ・ブラボーの作品情報・感想・評価・動画配信

『リオ・ブラボー』に投稿された感想・評価

好きですね。
階上の敵を撃って落とすシーン、あの構図とスピード感がとても好きなんですよね。主人公はジョン・ウェインですが、アルコール中毒を克服しようともがくディーン・マーティンが魅力的で良いんですよ…

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素数
4.1
このレビューはネタバレを含みます

『アンタッチャブル』の前身かと思うほど質感が似てた。主人公チーム4人の構成なんか特に。

ヒーロー然とした頼れるチャンスとアルコール中毒に苦悩しながらもトラウマを乗り越えるディードの2人の主人公が違…

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3.0

ジョン ウェイン目当てで見始めたが、
今どきの作品に比べて 展開がのんびりしてて
途中でやめようかと思った。

しかし、我慢して見てたら
ん? これは後のいろいろな作品の
元ネタか?

撃ち合いシー…

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桃龍
3.0

2019-05-15記。
西部劇史上屈指の名作だと言うから鑑賞。
でも俺は西部劇に合わないのかな。

あとで知ったが、本作はジョン・ウエインが『真昼の決闘』の話が気に入らなかったために対抗して作った…

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最高の西部劇、というかほとんどパロディなのだが、血統書つきという感じ

汚い身なりでアル中で、女にフラれてかつての腕っぷしを失ったディーン・マーティンがそれでもかなりイカしているのだが、中盤の飲み屋…

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ハワードホークス監督
保安官とその仲間たちは個性豊か
人間味のある西部劇
ディーンマーティンとリッキーネルソンは歌手でもあるので歌を披露してる

個人的にジョン・ウェインがカッコイイと思った事がないので、何故こんなに人気があったのかわからない。
名作と評判の今作も、内容がいたって普通だし。
ただ、劇中に流れる『皆殺しの歌』がとてもカッコよく、…

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シネフィル的には映画史に残る名作のはずだけど、ひたすら辛かった。90分尺の程度のプロットを140分で、歌と恋愛と文句垂れでダラダラと希釈しているのが、インスパイア系とされる「要塞警察」のタイトと比べ…

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4.8

ジョン・ウェインは西部劇を、楽しませて夢を見させる「イリュージョン」だと認識していた、それ故、市民が正義を追い出す「真昼の決闘」を嫌い、人殺しの数を誇るようなS・ペキンパーを嫌った。(リアリティを嫌…

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2.0
主人公のおっさんが開始2時間くらい何もしないし老害すぎる無能
若いハンサムなにいちゃんのこともっと信用してあげてくれ〜い

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