西部劇を初めて見たが、主人公よりも脇役のキャラが強くてコメディとしても面白い作品だった。最後の方の戦闘シーンは緩急が多くて見どころだと思う。個人的には、かなり人が死ぬ表現があるのにも関わらずさらっと…
>>続きを読む劇中で歌われる曲(『ライフルと愛馬』)に聴き覚えあるなと思ったらビクトル・エリセの『瞳をとじて』にオマージュしているシーンがあった。
ジョン・ウェインがなぜ人気があったのか。アメリカ的父権社会の象…
ジョン・ウェインがカッコ良い渋すぎる!
想像よりもテンポ感が良いし、歌うシーンも素敵だし、恋あり、ドンパチあり、、ストレートに面白い
ビールは飲むよりぶん投げた方が良いらしい
ほぼ観たことない西部…
好きですね。
階上の敵を撃って落とすシーン、あの構図とスピード感がとても好きなんですよね。主人公はジョン・ウェインですが、アルコール中毒を克服しようともがくディーン・マーティンが魅力的で良いんですよ…
『アンタッチャブル』の前身かと思うほど質感が似てた。主人公チーム4人の構成なんか特に。
ヒーロー然とした頼れるチャンスとアルコール中毒に苦悩しながらもトラウマを乗り越えるディードの2人の主人公が違…
ジョン ウェイン目当てで見始めたが、
今どきの作品に比べて 展開がのんびりしてて
途中でやめようかと思った。
しかし、我慢して見てたら
ん? これは後のいろいろな作品の
元ネタか?
撃ち合いシー…
2019-05-15記。
西部劇史上屈指の名作だと言うから鑑賞。
でも俺は西部劇に合わないのかな。
あとで知ったが、本作はジョン・ウエインが『真昼の決闘』の話が気に入らなかったために対抗して作った…
最高の西部劇、というかほとんどパロディなのだが、血統書つきという感じ
汚い身なりでアル中で、女にフラれてかつての腕っぷしを失ったディーン・マーティンがそれでもかなりイカしているのだが、中盤の飲み屋…