思春期少年の悪夢的体験を描くホラーファンタジーのB級カルト作。監督・脚本・撮影を務めたドン・コスカレリの代表作。
両親を早くに亡くした13歳の少年マイクは、兄ジョディの友人の葬儀で奇妙なものを目撃…
カルト人気を誇る70年代のホラー・ファンタジー。墓地が異世界の入り口になっているという設定はワクワク感があるし、所々の奇天烈で個性ある演出は光っていた。全体的に音楽も素晴らしい。主人公マイクと兄ジョ…
>>続きを読むテンポが遅い時と早い時のムラがすごい
この時代に作られた作品と考えたらかなり前衛的で、印象的なカットがたくさん
ショットガンの弾で部屋ぶち破るとこが異質で気持ちいい
スルメの様な良さがあるので…
舞台はアメリカのとある田舎町、少年マイクは兄ジョディの親友の葬式を観察していると葬儀屋の男の奇妙な行動を目にした。
その日からマイクは悪夢に襲われるようになり・・・・。
謎の怪人トールマンに立ち向…
悪は心の隙間に忍び寄る。記念すべき第1作。全編が悪夢を見ているかのような浮遊が漂う不思議な仕上がり。前後のシーンが繋がっているような、いないような。恐怖のイメージが羅列され、外の世界から切り離された…
>>続きを読む不思議な映画だった。
様々な不可思議現象、悪夢が見られる。内容も訳があまりに分からず、観た直後はすぐに記憶から消える映画だと思ってた。
いくつかのシーンはすごくインパクトがあって、それがこの映画…
マイクは葬儀中に奇妙な人物を目撃する。その日からマイクは奇妙な出来事に巻き込まれ…
よく分からないけど何か面白かった!
って感じの映画です。
パッケージにもなっている銀色のボールのインパクトがヤ…
トールマンと銀玉(シルバー・スフィア)しか記憶に残っていなかったけど…久々に鑑賞。
主人公が多感な少年ということでジュブナイル風味。
墓地にいた茶色い頭巾ドワーフに導かれ、トールマンに追いかけられ…
子供の頃に観て強烈に脳裏に焼き付けられ、忘れられなくなってしまったホラー映画です。
他の何とも似ていません。
主人公の少年はある日、墓地で奇妙な影を見かけ、棺を運ぶ異様な風貌をした2メートル近い長…
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